セックスをもっと楽しみたいという清純派のOLが性の快楽に目覚めると…①

さつき(仮名) 23歳 OL

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1度やりとりをしたけど、タイミングが合わなくて会えていなかったさつきから、

マッサージをお願いしたいと連絡が来た。

もちろんオッケーをして、予定を合わせて会うことになった。

さつきは柔らかい雰囲気の美女で、花柄のスカートとふわりと

羽織ったカーディガンが良く似合っている。

良くしゃべる素直そうな明るい子だった。

過去の経験人数は二人で、あまり積極的にエッチを楽しめないのが悩みと言っていた。

このブログを読んで、経験が少ない子でも僕とだとエッチを凄く楽しむ事ができる事を知って、凄く興味を持ったとの事だ。

ただ実は、最初やりとりをした時は勇気が出なくて、わざと予定が合わないと言っていたらしい。

でも今回、やぱり自分もセックスをもっと楽しめる身体になりたいと、

改めて勇気を出して僕に連絡をしてくれた。

繰り返しになるが、さつきは美女だった。

ただ確かに、本人も自覚していると言っていたことだが、

経験が少ないせいで性的な魅力(いわゆる色気)があまりしない。

だけど、エッチに前向きな姿勢の彼女なので、僕との経験をきっかけに、

女性の性的な部分の魅力が開花してくれたら嬉しいと思った。

ホテルに入った。

ちょっと緊張気味の彼女にリラックスをしてもらうために、

お茶を入れて少しまったりとする。

さつきが落ち着いたところでシャワーを浴びてきてもらう事にした。

シャワーを終えてガウンに着替えたさつきをベットに座らせる。

またさつきが少し緊張してきちゃったので、

肩や腰に普通のマッサージをしてあげる事にした。

さつきはOLさんで、椅子に座ってパソコンをしている事が多く、

肩や腰がこりやすいといっていた。

確かに、彼女の肩や腰は少し硬くなっていた、

そのこりを解していく。

さつきは気持ちいいと喜んでくれて、緊張の方もまた次第に解れてくる。

さつきの後ろで肩を揉んでいた僕は、

優しく彼女を引き寄せて、背中から僕にもたれかかってもらう。

ゆっくりとした動きでさつきのバスローブの前をはだけさせる。

彼女の白い素肌と綺麗なおっぱいが露わになる。

見た目より胸のボリュームがあった。

後から聞いたらEカップといっていた。

さつきのおっぱいは大きさも形も凄く良かった。

そして、その乳首はもうみるからにビンビンに硬くなっていた。

「綺麗な身体してるね」

「ありがとう。観られるのはずかしいな」

さつきは少し興奮気味の口調でそういう。

僕はこの体勢のまま性感マッサージを始める事にした。

僕に垂れかかってるさつきを、後ろからギュッと抱きしめる。

顔を直付けると、彼女の興奮した息遣いが聞こえて来る。

抱きしめた手を彼女のお腹や腰に這わせて、

優しく身体を刺激していく。

「あっ、んっ」

少し触れただけで、さつきの身体はヒクヒクと反応を返してくる。

そして、どんどん彼女の息遣いお荒くなってくる。

肋骨に沿って指を滑らせる。

脇の下や首筋も指先で刺戟する。

そして、乳首に決して触れないように、

おっぱいを指でさわさわと触り、乳首の周囲を指でくるくるとなぞる。

「ああっ、んんっ、はあっ、はあっ」

これには彼女もたまらないといった感じだった。

乳首はさらに硬く勃起して、腰がガクガクと震え始める。

「乳首さわって欲しい?」

「んんっ、は、はいっ、触ってください。はあっ、あっ」

「まだダメだよ。もっと気持ち良くなりたいでしょ?」

「はい、なりたいです。でも、もう、あっ、はあっ」

僕はいっぱい焦らしてあげる事にして、乳首には触れないで、

今度は彼女に仰向けに寝てもらってマッサージを続ける。

②へ続きます>

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