加藤ミリヤ似の美少女はセックスが大好きで何度もイク②

>①の続きです

レナ(仮) 22歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

続けて、上半身にもタップリとオイルを塗る。
レナの全身がオイルでヌメヌメになる。
大きく股を開いて全身艶艶のレナの姿はめちゃくちゃエロい。

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ウエストラインやお腹、胸の下あたりをたくさん指でマッサージする。
どこに触れても、レナは声が出ちゃって下半身がガクガクしちゃうほど気持ち良いみたいだ。
お尻と同じで、ここだけ日焼けをしていないおっぱいのマッサージを開始する。
おっぱいの周囲から、乳首に向かって徐々に収束するように指で円を描く。
何度も何度も指で円を描く。でもまだ決して乳首には触れない。

「んんっ、んんっ、はあっ、はあっ」

レナは身体をくねらせてたまらなそうな雰囲気になってきた。

「乳首触って欲しい」
「うん、お願い、触って」

彼女は懇願する口調でそう言った。

僕は右手でレナの右の乳首を優しくこねくり回すと同時に、
左の乳首に軽く吸いついた。

「あーーっ、ううっ、あああっ」

激しい快感に、レナは思わず僕を抱きしめる。
そして自分の腰を僕に擦り付けてくる。

僕はレナの激しい欲情に応えるように、
彼女とまたディープキスをして、耳に息を吹きかけて、
舌先で耳の穴をほじり、首に吸い付く。
レナと身体を密着すると彼女の体温を感じれて気持ちがいい。
オイルでぬるぬるの彼女の身体の上で自分の身体を滑らせて、
全身を使ってレナを刺激する。

もう弄ってあげないと可哀想なくらいレナは感じていた。
僕はマンコから溢れたマン汁を指でひとすくいして、
クリにタップリと塗ってから、指の腹で優しく刺激する。

「ああっ、あああっ、ああっ、あああっ」

レナは口を大きく開けて、快楽に全身をよじらせる。
僕はクリを弄ぶ指のスピードを、レナの反応に合わせて
ほんの少しずつ早くしていく。

「ああっ、ダメっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーっ!!!」

レナはあっさりと外イキしてしまった。

でも僕の責めはまだ始まったばかりだ。
今度は膣に指を入れて、手マンでレナをタップリと感じてもらう。
彼女の膣の中を指で弄ると、中がヒクヒクと痙攣する。
Gスポットをゆっくり上に押し上げながら、
クリも同時に責めてあげる。

「ああっ、ダメっ、またいっちゃいそうっ、あっ」

中では簡単にはいかせてあげない。
レナがイキそうになると手マンの刺激を少し緩める。
少し落ち着いたらまた刺激を強める。
イカないギリギリのところでレナを弄ぶ。

「ああっ、もうダメっ、お願いいかせてっ、はあっ、はあっ」

レナは可愛い声で僕に懇願してくる。
あまり我慢させすぎちゃうのは可哀想なので、
僕は手マンの刺激を緩めずにレナを責め続ける。

「ああっ、いくっ、いっちゃうーーーーっ!! あああっ!いっちゃったっ!!」

レナは腰をガクンガクン動かしながら、少し潮吹きをしながらいってくれた。

レナははぁはぁ呼吸をしながら、ボッキした僕のペニスをぎゅっと握りしめた。
そして、、、、

③へ続きます>

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