さき(仮名) 23 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
そこには白のふわりとしたスカートと上が花柄のシャツ、
背が高くて細いモデルのような美女がいた。
髪は少し茶色のセミロングで、露出している肌がとても白いのが印象的だ。
10人に聞いたら10人とも美人と答える。
さきはそんな感じの女の子だった。
背が高くて細いモデルのような美女がいた。
髪は少し茶色のセミロングで、露出している肌がとても白いのが印象的だ。
10人に聞いたら10人とも美人と答える。
さきはそんな感じの女の子だった。
僕が近づくと、さきも気がついて笑顔で会釈をする。
話してみると明るく気さくな感じで、
口を大きく開けて笑う所がチャーミングだ。
口を大きく開けて笑う所がチャーミングだ。
土曜日の昼なのに、目星をつけたホテルは満室だった。
その隣のホテルも満室。
三つ目がようやく空いていたので入る。そのたまたま入ったホテルはベットで部屋がいっぱいという狭いところだった。
ソファもないので、ベットにさきと並んで座る。「私乳首とクリは敏感で直ぐに痛くなっちゃうんです。」
「じゃあ、あんまり責めないようにするね」
「中が好きなのでいっぱい責めてください。」さきは全然物怖じしないで、これから自分がされる事を楽しみに感じ、
大きな瞳をキラキラと輝かせていた。
バスルームの近くに脱衣のスペースが無かった。
その隣のホテルも満室。
三つ目がようやく空いていたので入る。そのたまたま入ったホテルはベットで部屋がいっぱいという狭いところだった。
ソファもないので、ベットにさきと並んで座る。「私乳首とクリは敏感で直ぐに痛くなっちゃうんです。」
「じゃあ、あんまり責めないようにするね」
「中が好きなのでいっぱい責めてください。」さきは全然物怖じしないで、これから自分がされる事を楽しみに感じ、
大きな瞳をキラキラと輝かせていた。
バスルームの近くに脱衣のスペースが無かった。
「ここで脱ぐしかないですね」
さきはそう言って、服をどんどん脱いでく。
僕の視線はあまり気にならないみたい。
僕の視線はあまり気にならないみたい。
清楚系の服の下は、濃い色のセクシーな下着だった。
彼女はやはりスタイルがいい。
キュッとくびれたウエストと小ぶりな尻がとても女性らしい。
足もスラリと長くて、すべすべの肌が輝いている。
さきがブラを外す。
ぷるんと弾け出たおっぱいはお椀型で形がよく、乳首がツンと立っていた。
白くてプルプルしていて、凄く魅力的だ。
さらにさきはパンツも脱いで生まれたままの姿いなる。
「じゃあ浴びてくるね〜」
と明るくい笑顔のまま風呂場に消えて行った。
シャワーからでたさきをうつ伏せにベットに寝かせる。
寝そべるさきにの姿を改めて見る。
足のさきからお尻まで緩やか盛り上がり、
キュッと上がったお尻を頂点にしてウエストで深く落ち込むという絶妙な造形美。
キュッと上がったお尻を頂点にしてウエストで深く落ち込むという絶妙な造形美。
細くくびれた腰から背中は華奢な形でまた綺麗だ。
さきの形のいい綺麗な脚からマッサージを始める。
脚を軽くなでる。
キメの細かい肌はサラサラで弾力があり、上質の絹のような心地よい感触だ。
その脚にタップリをオイルを垂らしてから、
足先から彼女の緩やかな脚の稜線にそって、お尻まで指先でゆっくりとなぞっていく。
さきはお尻が感じるみたいで、指がお尻まで到達するとぴくっと身体を震わせた。
僕は彼女の真っ白に盛り上がったお尻を、両手を使ってゆっくりと優しく触る。
ピクッ、ピクッ、彼女のお尻は刺激に反応して、プルプルと震える。
お尻の割れ目ギリギリのところを繰り返し人差し指でなぞる。
お尻の穴がキュッと萎んだり緩んだりする光景が凄くエッチだ。さきのシミひとつない綺麗な背中もいっぱいマッサージしてから、
今度は彼女を仰向けに寝かせる。彼女は全身脱毛をしていて、ビキニラインも綺麗に整えられている。
マンコの周りの毛も脱毛済みで割れ目もハッキリみえる。
その割れ目からはぬるぬるした透明な液が滴っている。僕は内腿から割れ目のそばギリギリまで、お腹周り、
彼女の綺麗なおっぱいを指先でなぞるように刺激をする。
おっぱいといっても乳首にはまだ一切触らない。
ピクッ、ピクッ、彼女のお尻は刺激に反応して、プルプルと震える。
お尻の割れ目ギリギリのところを繰り返し人差し指でなぞる。
お尻の穴がキュッと萎んだり緩んだりする光景が凄くエッチだ。さきのシミひとつない綺麗な背中もいっぱいマッサージしてから、
今度は彼女を仰向けに寝かせる。彼女は全身脱毛をしていて、ビキニラインも綺麗に整えられている。
マンコの周りの毛も脱毛済みで割れ目もハッキリみえる。
その割れ目からはぬるぬるした透明な液が滴っている。僕は内腿から割れ目のそばギリギリまで、お腹周り、
彼女の綺麗なおっぱいを指先でなぞるように刺激をする。
おっぱいといっても乳首にはまだ一切触らない。
「んっ、はぁはぁ」
さきのセクシーな吐息が少しづつ漏れ始めてくる。
彼女に顔を近づける。
ふわりといい香りがする。
後から聞いたら、さきは二つの香水をミックスしてつけているらしい。
だからこれは彼女のオリジナルの香りだ。
>②へ続きます



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