>①の続きです
まゆ(仮名) 21歳 専門学生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
いよいよガウンを全て剥ぎとった。
まゆの全身は想像以上に綺麗だ。上半身全体にもオイルを塗る。
乳白色の綺麗な肌が、オイルでテカテカと光って輝きをます。
僕ははやる気持ちを抑えて、ゆっくりやさしく背中をマッサージした。
「じゃあ今度は仰向けになって」
まゆがゆっくりと仰向けになる。
綺麗だ。僕は思わずまゆの身体に見惚れてしまった。
繰り返しになるが、まゆは肌が白い。キメは細かく、見るからにすべすべした肌をしている。
おっぱいは小ぶりだが、とてもいい形だ。
「おっぱい綺麗だね」と褒めると。
「もっと大きくなりたいの。だからいっぱいマッサージして」
「うん。わかった。まゆはマンコとか以外でどこが感じるの?」
「耳と首が感じるよ。首は締められるのが好き」
さらりと凄い事を言う。
目の前のこんなに可愛らしいまゆが、首締めで感じている姿は想像がつかなかった。
僕は耳に優しく息を吹きかけながら、既に固く勃起していた乳首に優しく触れる。
まゆが全身を大きくビクンッと震わせた。
それと同時に
「あっ」
っと、小さく喘ぐ。
喘ぎ声も可愛い。
普段ならもっと焦らすところだ。この日はまゆの魅力に負けたてしまった。
僕はまゆの胸を左手でマッサージしながら、右手でクリトリスを触る。
クリも勃起して固くなっていた。
既に洪水状態のマンコからマン汁をすくい、クリになすりつけて刺激する。
「はぁ、ああぁ、くうぅっ、あああっ」
まゆの息遣いも一気に荒くなり、どんどん快感の渦の中に沈んでいっているのがわかった。
クリを虐めた右手を、そのまま膣に滑りこませる。
Gスポット、奥のポルチオの上部、下部を順番に刺激する。
「どこが一番気持ちいい?」
「あっ、そこっ、そこ気持ちいいーっ」
まゆは奥の上が一番感じるのみたいだった。ぐっと少し力を込めてそこを押す。
「あああっ、はうっ、そこっ、ホントにっ、あっ、気持ちいいのぉーーっ」
僕はさらに舌先でクリをチロチロと舐める刺激も加えた。
「あああっ、あーっ、気持ちいいよーーーっ」
まゆは狂ったように感じ始めた。
しばらくクンニと指でマンコを責めていたら、まゆの膣がびくびくっと痙攣してきた。
潮吹きが近い。
僕はまゆの呼吸に合わせて膣の中で指を動かす。
クリがピンクに腫れ上がり、ラビアがプルプル震えた。
っと次の瞬間、まゆのマンコは、最初はチョロチョロと、その直後に大量の潮を吹き出した。
くちょくちょと指がマンコをかき回す音と、まゆの絶叫が部屋に響く。
これがまゆの人生二回目の潮吹き体験になった。
早く入れて欲しそうに涎を垂らしている淫乱なまるのまんこに挿入した。
「あっ、そこが、気持ちいいぃっ、あっ、そこっ」
さっき指で責めた一番気持ちいいポイントをペニスで刺激する。
僕は挿入しながら指でクリを責める。
勃起したクリはコリコリとした感触だ。
「あっ、ああっ、それもっ、やばいっ!っんんっ。首、首絞めてー」
まるが首締めをリクエストしてきた。
僕は初めての経験に少し戸惑いながら、恐る恐るまゆの首に手をあて、首を締める。
「あぐっ、もっ、もっと強くっ」
僕は首締めの手に力を込める。
まゆの顔がまるまる赤くなっていく。
僕は締め付ける手を緩めたり強めたりしながら、ベニスを思いっきり深く挿入して止めた。
するもまゆは自分で腰を動かして、子宮口を深く挿入されたペニスの先端にグリグリと押し付け始める。
「ああっ、ああっ、んぐぅ、ううっ、あああっ、気持ちいいよーーっ!」
まゆはめちゃくちゃに感じている。
今後は体位を変えてまゆを上にする。
まゆは僕の上でとてもスムーズに腰を振り始る。腰使いがかなり上手い。
「あっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいいっ」
「俺も気持ちいいよっ」
僕はまゆの首をまた締めて、彼女の身体を固定して、下から激しく突きあげた。
高速に出し入れされるペニスに、まゆ狂ったように悶えている。
「あーーっ、イくぅーーっ!!!」
まゆは首を絞められながらいった。
③へ続きます>




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