出会って3時間でH 女子大生 ようこ 22歳②

>①の続きです

ようこ(仮名) 22歳 女子大生

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

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電気を消して二人で一つの布団に入る。ようこは僕に背を向けていたけど、後ろから思いっきり抱きしめて服の上から胸を揉む。さすがFカップ。ボリュームがある胸は揉み応え十分だ。
ようこは抵抗は全くしないで、ただ僕に胸を揉まれてる。Tシャツに手を突っ込み、そこからさらにブラの隙間に手をいれて、彼女の乳首をまさぐる。つん尖った乳首を、人差し指と中指の間に挟みんでコリコリと刺激する。
「あっ、んっ」
ようこが小さな声で喘ぐ。片手で乳首を刺激しながら、もう片方の手でTシャツをたくし上げ、さらにブラもめくり上げた。あらわになった胸を直接両手で揉みしだく。柔らかいしっとりした肌が手に吸い付く。でも弾力はしっかりあって、強く揉むと手が弾かれるようだ。手のひらに勃起した乳首が当たってのが分かる。胸全体を手のひらで揉む代わりに、両方の乳首を指てつまんでグリグリと刺激する。
「あっ、あっ、あんっ」
グリっと乳首が回転する度に、ようこの喘ぎ声を出す。うっすら汗もかいていて、もうかなり感じ始めてるみたいだ。

僕もどんどん興奮してきた。後ろから密着している格好のため、勃起したペニスが彼女のお尻に密着した格好になっている。僕はペニスを通じて、彼女のお尻の柔らかい感触を楽しんだ。

体勢をかえて彼女を仰向けに寝かせて、僕は覆いかぶさる感じで上から彼女を覗く。電気は消していたけど、外の電灯の光が部屋に差し込んでいる。暗闇にももつ目は慣れていた。彼女の真っ白なおっぱいが目に飛び込んできた。僕は相変わらず胸を揉んで、乳首を指で挟んで責めている。暗闇の中で、大きなおっぱいが
艶かしく変形する姿がもの凄くエッチだった。ようこは恥ずかしそうに顔をそむけながら、喘ぎ声をあげて快楽に浸っている。

僕はたまらなくようこの白く大きな胸にしゃぶりついた。乳首の周りを舐めまわし、しゃぶり、吸った。
「あん、あっ、あん」
「乳首コリコリしてるよ。」
「恥ずかしいよっ、あっ」
「気持ちいいんだろ?いっぱい吸って欲しい?」
「えっ、うん、いっぱい吸ってぇ。んっ、あん、あっ」

乳首を口で愛撫しながら、ようこのハーフパンツを脱がせ、さらにパンツも脱がした。そしてそのまま割れ目に手を滑り込ませる。ねっとりと生暖かい体液が指に絡んでくる。すでにようこのまんこはマン汁で溢れていた。
「まんこ濡れ濡れだよ」
「だって、あん、んっ」
そのまま指を膣に入れて手マンをする。
手の動きに合わせてようこは喘ぎ声が部屋に響く。
「あっ、あん、あっ、あっ、あんっ」
クリトリスも既に完全に勃起している。剥き出しになったクリに溢れ出たマン汁塗って、指の腹でさする。
「あっ、気持ちいいんっ、あん、あっ」

僕のちんこももう限界だった。手マンでまんこを刺激しながら、ちんこもようこの口に持って行く。ようこは感じながらちんこを手でつかみ、フェラチオを始める。フェラのテクニックは普通だけど、可愛い子のフェラ顏は異様にそそるものがある。手マンをされながらのため、快感でペニスを咥えた口の動きが止まる。そこで手マンでストップしてフェラを促す。彼女がフェラを再開すると、こっちを手マンを開始する。今度は僕の方がいってしまいそうだ。そこで手マンのスピードを上げると、彼女はたまらずフェラ出来ないくらい感じでしまう。そうやってお互い十分に前戯を楽しんだ。

僕のペニスはようこの唾液まみれになっていて、ようこのまんこはマン汁で溢れて、腰が浮いて入れて欲しそうにしている。
僕はコンドームに手を伸ばし、挿入の準備をした。

>③へ続きます

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