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>①の続きです
みか(仮名) 22歳 女子大生
余韻を楽しんで息を整えたみかが起き上がり、僕に顔を近づけてきた。
赤いプルプルの唇が近くにあると思った瞬間、彼女の方から僕にキスをしてきた。
僕とみかは何回も舌を絡ませる濃厚なキスをする。
キスをしながら、彼女は僕のベニスに手を伸ばす。
「舐めたい?」
みかは熱を帯びた目で僕を見つめ、こくんと頷くと、真っ赤なルージュの口を大きくあけて、僕のペニスにしゃぶりつく。
鬼頭を柔らかく包み込むように、プリプリのみかの唇が何度もベニスを往復する。
みかはフェラが上手だった。
フェラをされながらも、みかのマンコを弄る。
マン汁は止め処なく溢れてきて、いかにも入れたら気持ち良さそう。
僕はみかの口からペニスを抜いて、手早くゴムを着けてから、トロトロの液体で溢れているみかのマンコに挿入した。
「あっ、おっきっ、んんっ、おっきっ」
「大丈夫?痛くない?」
「うん、気持ちいいっ、いっぱいついて」
淫乱口から淫乱な言葉を吐く。
艶かしいプリプリの赤い唇がやっぱり魅力的で、僕はみかにキスをしながら腰を振りまくる。
みかも自分の舌を僕の舌に絡ませてきて、口とマンコ、二つの口で男を味わう。
たっぷりと正常位でみかに快楽を味わってもらってから、
僕は彼女の身体を起こして騎乗位に体勢を変える。
みかが熱を帯びた視線で僕を見つめてくる。
額にはうっすら汗が浮かんでいた。
僕が腰を動かして、ペニスで下からマンコの奥を突きあげる。
「ああっ!ああっ!」
ゆかの綺麗な顔が快楽で歪む。
でも彼女は薄め目で僕を見つめ続ける。
いかにも色っぽくて淫蘭な様子に僕はさらに興奮して、
何度も何度もゆかを突き上げる。
さらに手の刺激も加える。
騎乗位で突きながら、腰から脇を撫で上げる。
「んんっ、あああっ、はあっ、ああああっ!!」
僕の手が身体を撫でるたびに、ゆかは快楽の悲鳴をあげる。
セックスの後でこの時どうだったと聞いてみたら、
気持ちよすぎてやばかったと言っていた。
ゆかのマンコはもうぐちょぐちょで、
中が滑りがよくて凄く気持ちいい。
彼女を抱き寄せる。
汗でぐっしょりとしたゆかのヌルヌルの身体を抱きしめて、
高速ピストンで責めまくる。
耳元でゆかの荒い息と喘ぎ声が響く。
「ああっ、あああっ、ダメッ、もう限界っ、ダメッ、ああああーーーーっ!!!!」
「俺もいくっ!!」
ゆかのマンコがビクビクといっている。
僕の腰も自然に動いて、大量の精子がびゅっびゅっとでる。
僕とゆかは抱きしめ合ったまま、暫く動けなかった。
お互いに荒い呼吸だけがホテルの部屋に響いている。
ようやく息が落ち着いてきたら、みかが僕の唇に吸い付いてきた。
僕の上唇や下唇をチューチューと吸う。
舌を僕の口に入れて中を舐め回す
みかはキスが大好きな子だった。
僕たちは多分10分くらいずっとキスをしていた。
>③へ続きます



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