さやか(仮名) 20 大学生
さやかはおとなし目の黒髪の美少女だった。
エッチの経験がほとんどなくて、外でも中でもイッた事がない。
中に入れられると痛くなっちゃうらしく、
性感マッサージにちょっと不安を感じている様子だった。
さやかみたいなタイプにこそ、エッチの気持ち良さをぜひ伝えたいと思った。
多分、今までさやかがエッチした男性はあまり経験が豊富じゃなく、
彼女の身体も全然開発されていないんだと思う。
だから、今回はさやかにいっぱい気持ち良くなってもらい、
エッチを楽しめる身体にしてあげようと思った。
さやかとホテルに入る。
彼女はかなり緊張している様子だったので、
優しく抱きしめてキスをしてあげた。
彼女とのキスはクールミント系のガムの味だった。
さやかが羽織っていた上着を脱いだ。
彼女の格好はタイトなニットにスキニーのジーンズで、
身体のラインが服の上からはっきりとわかる。
さやかは細身でスタイルがとてもいい。
新体操で鍛えている身体は、お尻がキュッとあがっていて、
何より綺麗にくびれた腰がもの凄くセクシーだ。
ベットに並んで座って、談笑する。
彼女の肩を抱き寄せて優しくキスをすると、
上目遣いの少し潤んだ瞳で見つめてくる。
そのままベット倒れこんで、抱きしめながら優しく背中をさすってあげる。
「少し落ち着いた?」
さやかは、「うん」と頷く。
さやかの心の準備が完了したので、いよいよマッサージを開始する。
彼女が脱いで下着だけの姿になった。
黒にピンクの柄のブラとパンツ。
もともと顔は綺麗系のため、いっきにに大人っぽい雰囲気になる。
東北出身という彼女の肌は、キメの細かく色が白い。
そして、やっぱりウエストのくびれが芸術的に綺麗で、
スラリと長い足とあいまってもの凄くセクシーだ。
全裸にガウンを羽織ってもらい、ベットにうつ伏せに寝かせる。
まずは足のマッサージから始めた。
さやかの白く均整のとれた足は、オイルを塗ると艶かしく輝くいた。
僕は手のひらに彼女の瑞々しい肌の感触を楽しむ。
ガウンをたくし上げてお尻が丸出しの格好にする。
ぷりんとした可愛いお尻。スポーツをやってるからか張りが凄くある。
お尻にもタップリオイルを塗ってマッサージをしてあげると、
ビクンッビクンッとし激しく反応を返してくれる。
さやかのマンコの様子をみると、マン毛にマン汁のしずくが付いてキラキラ光っていた。
そして、その下のシーツにはマン汁のシミが出来ている。
彼女は喘ぎ声はまだ出ていないけど、かなり感じているらしい。
続いて上半身のマッサージに移る。
ガウンを全て剥ぎ取って、改めて眺めると、物凄くきれいな身体をしている。
色白で全身すべすべ、特にくびれから太もも、足首までのラインが綺麗だ。
さやかの背中に指を這わせる。
背中もかなり感じるみたいで、ビクビクと大きく反応する。
「はぁはぁ」
徐々に彼女から息が漏れ始める。興奮してきてる。
マッサージを始めてからものの5分で、背中、お尻、足、どこを触っても、
さやかはビクンッビクンッっと反応する。全身が性感帯になっている。
さやかに仰向けになってもらって、また足先から全身をゆっくりマッサージしていく。
太ももの内側に指を滑らせたとき、
「はぁっ!」
さやかは思わず喘ぎ声を漏らした。
もうまんこからは、マン汁が流れ出して筋が出来ている。
まだまんこには一切触れていない。
おへその周りをくるくると撫でる。
「はぁ、ああっ」
さやかの甘美な喘ぎ声がホテルに漏れ出す。
さやかの胸は小ぶりで可愛い感じ。
ツンと立った乳首の周りをくるくるなぞる。
「んっ、くぅ」
さやかは身体をよじらせて、足をバタバタさせながら快感に身をまかせる。
「ねぇ、乳首触って欲しい」
彼女がか細い声で懇願した。
僕は焦らそうと思ったけど、彼女が顔を紅潮させて少し潤んだ瞳だその顔がいじらしくなり、
優しくキスをしてから、つんつんとチグビをいじる。
彼女は僕に抱きついてきて、めちゃくちゃに舌を絡ませてくる。
くちゃくちゃ
だ液まみれの舌が絡まる音と彼女の激しい息づかい。
おとなしい彼女からは想像ができない淫乱なキスだった。



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