経験の少ない新体操をしている大学生の初イキ②

>①の続きです

さやか(仮名) 20 大学生

いよいよさやかのマンコを責める。
彼女は指でも痛くなっちゃうと言っていたので、ローションをたぷりつけてゆっくりと指を入れる。
彼女の反応を見つつソフトタッチで指をうごかしてみる。
「ああっ、ああっ、気持ち良いっ」
膣の中で、彼女の愛汁とローションが混じり滑らかさを増す。
指の快感に彼女はたまらなく感じている。
さらにボッキしたクリを指で責めて、いっぱいさやかのまんこを指で感じさせてあげた。
もうずっと、彼女のまんこからはマン汁が溢れ続けている。

ベニスを受け入れる準備が整ったので、手早くゴムをつけて、いよいよ挿入する。
「大きいから痛くないかな?」
彼女は少し不安そうだ。
「ゆっくり入れるから、痛かったら直ぐに言って」
彼女は僕の事を信頼してくたのか、笑顔でうんという。

さやかの膣は愛汁とローションでぬるぬるだから、
僕のペニスは何の抵抗もなくスルリと膣に吸い込まれていった。
半分くらいまではいる。
「痛くない」
「うん、大丈夫。でもこんなに大きい人、初めて」

さらにペニスを奥まで進ませて、子宮口まで到達するさせる。
「あっ、何これ初めて」
子宮口を圧迫される初めての感触に驚くさやか。
念のため痛いか聞いたら、さやかは気持ちがいいと答えた。
ゆっくりと腰を動かす。
「はぁ、ああっ、はぁ、ああんっ」
さやかが淫乱な声をあげる。
奥をぐりぐりとペニスで掻き回す。
「はぁー、あああっ、気持ちいいっ!」
膣からはマン汁が溢れ出し、ローションと混ざっって、ますますヌメヌメで滑りが良くなる。
僕は彼女の様子をみながら、徐々にピストンのペースを速める。
「んぁ、ああっ、あああっ、あーっ、何っ、これっ!」
挿入されると痛いというのがウソみたいに、彼女は半狂乱になって、感じまくる。
僕はその姿に凄く興奮して、ペニスがどんどん気持ち良くなってきた。
「あっ、あっ、あっ、あっ!」
「イキそう?」
「あっ、わかんないっ、あっ、あっ、けどっ、あーっ」
「俺いくよっ!」
「あーーっ、あーーーーーーーっ!!!」
これがさやかの初めての中イキだった。
僕もビクビクする痙攣する膣の気持ちよさに耐え切れず。さやかと一緒にいった。

「はぁっ、はぁっ、すごい。中でビクビク動いてる」
さやかは膣の中でペニスが射精する振動を感じて少し感動していた。

いった後のさやかの身体を撫でてあげる。
また性感マッサージで敏感になっている身体は、
少しの刺激でもビクビク反応する。
さやかは電マも体験したいと言っていたので、今度は電マで責めてあげる事にした。

初めてみる電マを、さやかは好奇心の目で見つめる。
僕はスイッチを入れると、さやかのボッキした乳首にあてがう。
「あっ、うっ!」
「気持ちいい?」
「うん、気持いい」
「クリにも当ててあげるね」
うん、とさやかがうなずく。

電マをクリな当てる。
「ああっ」
さやかが電マ持つぼくの手をギュッと握ってきた。
「痛い?」
さやかはううん、と首を振り。
「きもちいいっ、んっ、はぁ」
さやかのクリをじっくり電マで責める。
彼女の喘ぎと息づかいが荒くなる。
「はぁ、はぁ、ああっ、あっ、あああっ!!」
さやかはクリでもいってしまった。

「今日は中イキと外イキ両方とも初対決しちゃったね」
「うん、入れられても全然痛くなかった。気持よかったよ」
さやかが満足そうに言った。

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