20歳の美少女から初前立腺マッサージを受ける①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

仕事終わりにさなと待ち合わせをした。

今日はさなの希望で、僕に前立腺マッサージをしてくれることになっている。

さなは男に責められるのも好きだし、男を責めるのも好きだ。

軽くご飯を一緒に食べてから、ラブホテルに入った。

この日使ったラブホテルは綺麗で、さなも喜んでくれている。

部屋に入ってさなのコートを脱がせる。

淡い色のふわふわのセータを着ていて、とても女の子らしい雰囲気。

ぎゅっと抱きしめると、ふわりとシャンプーのあまり香りがする。

さなといちゃいちゃしながらお風呂に入る。

あいかわらずいい身体をしていて、僕のペニスはすぐにギンギンに勃起した。

お風呂の中ですこししゃぶってもらう。

とても気持ちがいい。

僕もお風呂の中で、さなの乳首や首、耳を舌でぺろぺろの刺激してあげた。

お互いにどんどん性欲が高まってくる。

さなのマンコからはトロトロとしたマン汁が染み出してきた。

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風呂からあがり、バスローブに着替えてから、

ベットの上でいちゃいちゃの続きをする。

さなのパイパンマンコが、マン汁でヌメヌメと光っている。

僕はもう入れたくなっちゃって、手早くコンドームを付けると、

さなのマンコに挿入をした。

先っぽだけ入れて出し入れをする。

「ああっ、もっとっ、奥まで入れてっ」

えっちなさながおねだりをしてくる。

僕はさなの足を広げて自分の肩にかける体制をとり、

ペニスを奥まで侵入させた。

「あああっ、奥まで入ってきてるっ!気持ちいいっ!!」

深々とペニスをさなのマンコに突き刺したまま、

僕は舌でさなの身体を愛撫する。

ペニスは動かさずに。

こうすると、さなの膣がビクビクと僕のペニスを締め上げる感触が良く分かる。

乳首を指で弾く。耳に息を吹きかける。首筋を舐める。

その度に、さなの膣はぎゅっぎゅっと反応して、僕のペニスを締め付けた。

僕は動かすのを我慢していたけど、さなの膣の刺激が気持ちよすぎて、

ついついペニスを動かしてしまう。

「あっ、あっ、んぅんっ、あふぁっ」

僕のペニスの動きにあわせて、さなが喘ぎ声をあげる。

ぬるぬるのさなの膣がペニスに絡みついてきてめちゃくちゃ気持ちがいい。

騎乗位に体位を変えて、上でさなに動いてもらう。

さながM字開脚をして、腰を上下に振る。

彼女は腰をすっとあげてさきっぽだけがぎりぎり入っている状況にしてから、

ゆっくりと腰を下げて深々とペニスをマンコに収めていく。

なんども、なんども、さなは同じ動きを繰り返して、

夢中で腰を振る。

「やばい、いきそう」

「まだいっちゃだめですよ」

さなが小悪魔の顔をしていう。

②へ続きます>

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