ホテルのあるBugisからMRTのEestWest Lineに乗って、二駅ほど、ゲイラン地区のKallangで下車した。
シンガポールのゲイランは、政府公認の風俗店が集中している地区で、いわゆる置屋タイプの風俗店だ。
駅から歩いて10分くらい。
飲食店が並ぶ通りを抜けて路地に入ると、ポツポツと、派手に電飾された番号プレートのついている建物が現れる。
これがゲイランの風俗店だ。
そのうちの1つ、近づくとドアが開いて、呼び込みのおじさんが手招きしてくる。
まずはどんなものかと、その店に入った。
中には3人のワンピース姿の女性がいて、僕が入ると一斉に営業スマイルをしてくる。
おじさんに確認したところ料金は30分で50Sドル。
夜も遅い時間だったのでこの店で遊ぶことに決めて、3人の中から直感的に一人を指名した。
おじさんにお金を支払い、指名した子と二人で店の奥の個室に入る。
女の子はナタリーという名前のタイ人だった。
見た目が凄く若かったので歳を聞いたら20歳だった。
まずはシャワーを浴びるため、彼女も僕も全裸になる。
ナタリーは身長は160くらい、肌は小麦色で、髪は黒のストレートだった。
すらりとした足にキュッと上がったヒップ、そしておっぱいはFカップはありそう美乳だ。
2人で一緒にシャワーを浴びる。
ナタリーが身体を丁寧に洗ってくれた。
そして、シャワーから出て、僕は指示された通りにベットに仰向けに寝た。
ナタリーは、コンドームを付けてから僕のペニスを手で握り、口で僕の乳首をチューチュー吸う。
ペニスを握る手つきが絶妙で、直ぐに僕のペニスは勃起してくる。
僕は彼女の身体を軽く手で撫で回し、おっぱいや乳首をさわる。
肌はものすごく張りがあって、おっぱいも天然で揉み心地が良かった。
ナタリーは僕の勃起したペニスにしゃぶりついてフェラを始める。
童顔な彼女だけど、フェラする顔はすごくセクシーだ。
若いけどテクニックは凄くあって、僕はいきそうになるのを必死に我慢した。
挿入は正常位。
彼女はさあ入れとばかりに、大きく足を広げてベットに寝っ転がる。
マンコは綺麗だ。
僕は興奮していて、その綺麗なマンコにズブっとペニスを差し込み、夢中で腰を振る。
「あっ、あっ、ああっ」
ナタリーの喘ぎ声は日本人に近かった。
僕は彼女の綺麗なおっぱいに吸い付き胸も愛撫する。
そしてナタリーのすべすべの肌を抱きしめて、その弾力のあるスベスベの肌を楽しんだ。
ナタリーは演技かもしれないけど、気持ち良さそうな声を上げて、感じてる表情をする。
そんな彼女とのセックスに、どんどん興奮してペニスも気持ち良さをます。
たまっていた事もあって、僕はあまり長持ちもせずにイってしまった。
行為が終わって、またナタリーにシャワーで身体を流してもらい、僕はお店を後にした。


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