エッチで感じられない女子大生が性感を受けたら…バックでもっと突いてと大絶叫?!③

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>②の続きです

みか(仮名) 22歳 女子大生

二人とものどが渇いたので、ソファに座ってお茶を飲んだ。
たわいもない話をする。
みかの横顔。セクシーでぷるぷるした赤いルージュの唇。
見てたらまたムラムラ来てしまった。
ゆかにキスをする。
彼女もキスを受け入れて、ねっとりと舌を口にねじ込んでくる。

むくむくと起き上がったちんこをみかがしごく。
そのままフェラをしてもらう。
鬼頭にチューチューと吸いついてきてすごく気持ちがいい。
みかのまんこに手を伸ばすともうめちゃめちゃ濡れている。

フェラと手マンでお互い感じあって、またベットに移動する。
ベットの上で、ゆかが四つん這いになってお尻をこちらに向けている。

「バックでしたいの?」
「うん、後ろから突いて欲しいな」

みかのリクエストでバックで挿入。
綺麗なピンクのマンコに、するすると簡単にペニスが吸い込まれる。

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少し水着の跡の残る綺麗な背中。
ゆかの腰に手を当てて、リズミカルに後ろから突く。
身体に当たる彼女の柔らかいお尻の感触も心地いい。

「ああっ、いいっ、いいっ、もっと奥までいっぱい突いてーっ、あああっ!」

ゆかがさっきよりもさらに淫蘭に喘ぎまくる。
僕はペニスで彼女の奥を突きまくる。

「ああっ、やばいっ、奥きもちいいっ、もっと、お願いっ!もっと、いっぱいちょうだい!!」

見た目からは想像つかない卑猥な言葉で乱れまくるゆか。
僕もどんどん乗ってきて、夢中で後ろからゆかを突く。

「ああっ、いくっ、いくっーーーー!!!」

じょぼじょぼと潮吹きながらゆかがいった。
でもピストンはやめない。
クリも触りながら、高速で後ろから突きまくる。
ゆかの身体がくの字に折れ曲がる。
ゆかはまたすぐにいった。

この後、クリと中でも何度もいってもらって、
また最後はいっしょにいってこの日のセックスを終えた。

後日ゆかから連絡が来た。
僕とのエッチ以来、他の人とでも気持ち良くなれると言っていた。
でも僕とバックでしたときが一番気持ちよかったとの言ってくれた。

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