みき(仮名)23 保育園先生
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

何度かお誘いの連絡をもらってけど、僕の都合の方が都合が合わなくて会う事が出来ないでいた。
そんな折、仕事の休憩中にみきから連絡があった。

みきから自分の家に来て欲しいと言われたので、仕事終わりに彼女の家に行く事になった。
みきの最寄り駅で待ち合わせる。
待ち合わせに現れた彼女は、薄手のジャケットにホットパンツ姿で、すらりと伸びる脚生足が相変わらず綺麗だった。
駅から歩いて直ぐの彼女のアパートにお邪魔する。
女の子の一人暮らしの部屋、それだけで興奮するシチュエーションだ。
みきの部屋はピンクを基調とした可愛らしい雰囲気で、壁に卒園生からの寄せ書きの色紙が飾ってあるところが、いかにも幼稚園の先生らしい。
ジャケットを脱ぐと、少しよれた白のティーシャツを着ていて、いかにも部屋着といった雰囲気が可愛い。
一旦こたつ2人で入った。
でも直ぐに、みきを後ろの布団に押し倒した。
キスをして、服の上かエアみきのEカップおっぱいを揉む。
Tシャツをたくし上げて、お腹を舌先でチロチロと舐めあげると、
みきの身体がビクビク反応する。
Tシャツを上にずらすと、下は濃いめのピンクのブラが現れる。
彼女の白い肌とピンクの下着のコントラストが綺麗だ。
そのブラも上にずらして、乳首をあらわにする。
お椀型の形のいいオッパイに、ツンと立った乳首が乗っている。
乳首を舌先でこねくり回す。
「ああっ、気持ちいいっ」
みきは可愛い声をあげる。
片側の乳首を口で軽く吸いながら、もう方も手のひらで優しく刺激すると、
だんだんみきがたまらなくなってきて、腰がガクガク震えてくる。
彼女の感じるという首をたくさん舐めてあげる。
「あーっ、そこっ、だめっ」
みきがさらに喘ぎまくる。
耳たぶをじゃぶり、耳の穴を舌で刺戟する。
「あっ、ううっ、あんっ」
みきは可愛い声で喘ぎ声をあげる。
ホットパンツを下ろすと、ピンクの下着には丸くマン汁の染みが出来ている。
「シミできちゃってるよ」
「恥ずかしいよぉ」
その事を指摘すると、甘い声で恥ずかしがる。
Tシャツとブラをとって、僕も服を脱いで裸で抱きしめ合う。
みきの柔らかくてスベスベの肌の感触を全身に感じでとても気持ちがいい。
またキスをして、首を舐めて耳に息を吹きかける。
「んんっ、ああっ、あっ!」
さらにまた首を舐めたり、乳首を指で刺激していくと、
みぎが僕を抱きしめる力が強くなってくる。
そして、みきは僕の片方の足を太ももで挟んで、僕の太ももにマンコをすりすりしている。
早くマンコを触って欲しいみたいだ。
②へ続きます>



コメント