【カップル喫茶体験談】スタイル抜群の二人の美女と遊ぶ①

この日はセフレとカップル喫茶に行って遊んだ。
3時間くらいしかいなかったけど、二組の素敵なカップルさんとスワップで遊べたので、凄く楽しい時間だった。

一組目のカップルさんは、女性がみゆきさんといい、20代後半の綺麗系の人だった。セミロングにクリッとした目がキュートな美女だ。
スタイルも凄く良くて、特に、キュッと上がったお尻から脚のラインがすごく嫌いで、ピチピチのレースクイーン風の衣装を着ていたのが凄く似合っている。

僕はみゆきさんのレースクイーンの服を脱がす。みゆきさんは上下黒のセクシーな下着を着ていた。
先ずはブラを取る。すると形のいいおっぱいがぷるんっと姿を現す。
それを見たら、我慢していた性欲が一気に溢れだした。
僕はビンビンににポッキしたみゆきさんの乳首に吸いつく。

「ああんっ、気持ちいいーっ!」

みゆきさんが淫靡な声をあげる。

僕は乳首に吸い付きながら、もう片方の乳首も指で同時に弄る。
みゆきさんは喘ぎながらも、僕の乳首を指でクリクリと弄ってくへる。
美人が喘ぎながら乳首をいじってくれるシチュエーションに、凄く興奮する。

みゆきさんの黒のティーバックのショーツを脱がせて、
すでに洪水状態のマンコからマン汁を指ですくい、それを潤滑剤としてクリを指で刺激する。
僕とみゆきさんは抱きしめあいながら、唇を何度も重ねる。
キスをしながら、クリを刺激していた指をグチョグチョの膣に入れ、中をかき回す。
「んんぁ、あはっ、んんっ、ああんっ」
みゆきさんがさらに気持ち良さそうな声をあげて、キスに力が入らないくらい感じている。
少し指の刺激を抑えると、みゆきさんが僕にもたれ掛かってきて、僕の乳首に吸いついてくる。
僕はみゆきさんにもう片方の乳首も指で弄られながら、さらに手コキを同時にされてしまう。
乳首とペニスを同時に責められてめちゃくちゃ気持ちがいい。

僕とみゆきさんは、お互いの精器を手で刺激しまくった。
僕が腰を少し動かして、みゆきさんの前にペニスを持っていく。
みゆきさんはセクシーで艶やか唇を開くと、僕のペニスをパックっと咥えて、ジュポジュポと音を立ててフェラを始める。

「はぁ、ジュポジュポジュポジュポっ、はぁっ、ジュポジュポ…」

たまに漏れる吐息が凄くセクシーで、とても気持ちいいフェラをだ。

みゆきさんにいっぱい舐めてもらってから、
僕は、いきり立ったペニスにゴムを手早くつけて、とろとろのみゆきさんのマンコに挿入した。

ぬるぬるに濡れたみゆきさんのマンコは、するするのぼくの巨根を奥まで迎え入れる。
みゆきさんは凄く気持ち良さそうな目で僕を見つめてくる。
その表情がすごくエロくて、さらに興奮してしまう。

「大きいね、奥まで入ってる」
「奥好き?」
「うん、大好き!いっぱいついて」

僕はみゆきさんのリクエスト通り、奥をいっぱい突いてあげる。
「ああっ、凄いっ、んんっ、ああっ、はぁはぁっ」
みゆきさんがセクシーな声で喘ぎまくる。
彼女の胸を鷲掴みにすると、吸いつくような弾力のがあってものすごくも見応えがある。
僕はみゆきさんの胸を揉みしだきながら、腰を振り続ける。

対位を変えて、今度は対面座位でみゆきさんを責める。
マンコを突きながら、さらに指でクリも刺激する。

「あああっ、凄いっ、いっちゃいそうっ、ああああっ!」
「俺ももういくよっ」

仰け反りったみゆきさんの身体を腕で抱えながら、下から思いっきり突き上げてフニッシュした。
終わってからも、みゆきさんの綺麗な足をなでる。
ツルツルで凄く肌触りがいい。

「奥まで届いてい凄くきもち良かった!こんな奥まで届く人初めて。バッグでしたら凄そう」
「バックだとさらに奥まで届くよ。またあったら今度しよう」
「うん、楽しみ」

>②へ続きます

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