ゆきな(仮名) 24 エンジニア
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ゆきなは会う前に下着姿の自撮り写真を送ってくれていた。
彼女は肌が白くて綺麗、しかもウエストがくびれていてとてもスタイルが良さそうだった。
実際にあってみると、思ったより小柄で、革ジャンにロングのスカート姿が似合っていてとても可愛い。
ホテルに入り、ゆきなの服を脱がして下着姿にする。
写真で見た通り、スタイルはかなり良くて、可愛い水色の下着が彼女の雰囲気にあっている。
下着も脱いでもらって、全裸にバスタオル一枚の姿でゆきなをベットに寝かせる。
ロングの髪をアップにきた彼女の姿はとてもセクシーだ。

「じゃあマッサージはじめるね」
「はい」
ゆきなは少し緊張した面持ちで答えた。
僕はたっぷりのオイルを手に取り、彼女のすべすべの足と、綺麗なお尻に塗りたくる。
元々白くて綺麗な彼女の身体が、オイルのテカリで淫乱さを増す。
ふくらはぎから太ももにかけて、ゆっくりとマッサージしていく。
指先に感じる彼女の弾力のある肌の感触がとても心地いい。
プリッとした彼女のお尻に指を這わせる。
ピクッとピクッと、ゆきなのお尻が僕の指の動きに合わせて震えだす。
マンコをみると、もう濡れ始めていた。
ゆきなの背中や首まわりを責める。
彼女は特に背中が感じるみたいで、僕がゆっくりと指先で刺激を加えると、
「あっ、はぁはぁ、んんっ、はぁ」
っと、ゆきなは気持ち良さそうな声を上げ始める。
僕は彼女の好みの背中をたっぷりとマッサージしてから、今度は彼女を仰向けにした。
ゆきなの身体は本当に綺麗だ。
引き締まったウエストと形のいいおっぱいが特に魅力的だった。
彼女はお腹周りも凄く感じるので、そのも集中的にマッサージする。
「ああっ、んんっ、はぁ、んっ、んんっ!」
ゆきなは恥ずかしいのか口に手をやって喘ぎ声抑えようとするけど、既に性感の虜になっている身体はそれを許さなかった。
続いてゆきなのおっぱいを責めて、さらに膣に指を入れて手マンする。
ゆきなの膣は濡れ濡れで、指を動かすと、クチュクチュとエッチな音がする。
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」
少し指で刺激しただけで、ゆきなの膣は大量の潮を吹き出す。
ベットには大きなシミができた。
いよいよ、ゆきなに挿入する。
ゆっくりと奥まで、僕のペニスを深々と突き刺す。
「ああっ、おっきいっ」
ゆきなは小柄なその身体で、僕のペニスを全部受け入れた。
はじめはゆっくり、じょじょに激しく、ゆきなの膣を刺激しまくる。
「あっ、んんっ、はぁ、あああっ、ああっ、んんっ、はぁ」
ゆきなは自分でも腰を振りまくり、淫乱な声を上げ続ける。
ふと股間に生暖かさを感じる。
ゆきなは挿入されたままでも潮吹きをしてしまっていた。
僕はペニスでもゆきなにいっぱい感じてもらってフィニッシュをした。
行為が終わると、ゆきなはベットに倒れこんだ。
肌をさすると、
「ああっ、ダメっまだ敏感っ」
っと、性感を受けた彼女の身体はまだ快楽の中にいた。
ゆきなはこの後30分以上は快楽の余韻で起き上がる方ができなかった。


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