自転車。 それと屋外用の自動照明装置・・・ハンダこて・・・バイブ・・・を準備します。
自転車は室内に持ち込んで、スタンドで立てておきます。
自動照明装置は屋外が暗くなると自動的に照明をONにする装置です。
そのセンサー部分を自転車のライトの前に取りつけます。
(自転車のライトは後輪側に付け替えてありました。)
自動照明装置は本来は電球をONにするのですが、
そこにハンダこてをつなぎます。
私が自転車をこいでライトを点けている限り、
センサーは昼間と感知して 電源はOFFのままです。
でも自転車のライトが消えると夜と感知して
ハンダこてに電気が流れてしまいます。
つまり熱せられるのです。
ハンダこてはアソコに股縄でしっかり固定されています。
自転車のサドルは取り外してあり、代わりにパイプがつけてあり
そのパイプの先にバイブがついています。
バイブは私のお○りに入ります。
立ちこぎの状態で私は一生懸命自転車をこぎます。
疲れてこぐのをやめるとアソコがハンダこてで焼けてしまうからです。
お○りはこぐ動作の度に、突き刺さったバイブで苛められ続けます。
たまらず休むと一分もたたないうちにアソコが熱くなってしまいます。
乳首のピアスにもかなり重いオモリをつけられ体の振動には敏感です。
手は自転車のハンドルに縄で固定されています。
クルクル回り続ける車輪・・・・鈍い音をたてて光るライト・・・・
あなたも恐怖のジムでのエクササイズ・・いかがですか?
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僕の知っている変態プレイをご紹介しました。
実践する場合は自己責任でお願い致します。
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