性感マッサージに縛られて乳首に洗濯バサミ!何でも感じちゃう美人OLさん③

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>②の続きです

さやか(仮名) 26歳 OL

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いよいよさやかに挿入する。
固く勃起してフェラで唾液まみれのペニスに手早くゴムを着けてから、正常位で挿入する。
彼女の膣は狭い方で、僕のペニスがギリギリ入るくらい。
ぐしょぐしょに濡れてたから、まずはローション無しで進める。

「あっ、大きい」
「痛い?」
「大丈夫」

さやかの様子を見ながらゆっくりとペニスを奥に進めていく。
ちょっときついけど、ヌルヌルのマン汁が潤滑剤になるので大きな抵抗は無く入っていく。

「あっ、くっ、んっ、凄く、奥まできてる」

さやかは身体をビクッビクッと反応させながら、ベニスが入ってくる感覚を楽しむ。
鬼頭の先がさやかのポルチオに達した。そしてゆっくりと、
ペニスの先端でポルチオを押すようにマッサージする。

「ああっ、奥っ、凄いっ!」
「奥好きなの?」
「うん、奥大好き!ああっ!凄いっ!」

さなかは奥が大好きで、ポルチオを突かれる快感に夢中になっている。

対面座位に体位を変えて、奥をペニスでマッサージしながら、手でクリを刺激する。

「ああっ、そんなっ、気持ち良すぎる」

さやかはあまりの快感に、腹筋と太ももに凄く力が入っている。
膣が収縮してきて、ペニスを締め上げられる感覚があり、めちゃくちゃ気持ちいい。
さやかの感じてる様子を見ながら、クリを弄るスピードを早くする。

「ああっ、ああっ、ああっ!!」

一瞬、さやかの力が抜けた。
軽くクリイキした様子だ。

僕は後ろに倒れて、さやかが僕の上に覆いかぶさるような体制になる。
下から奥をいっぱい突き上げる。

「ああっ、奥を凄いっ!ああっ!凄いっ!」

さやかの身体から、玉の汗がポタポタ僕の身体に落ちてくる。
彼女の身体を抱き寄せて、奥に入れたまま先端だけを小刻みに揺らして、
ポルチオを刺激しまくる。
さやかは喘ぎまくりながら僕の身体にしがみ付いてくる。
汗まみれの二人の身体がとろけ合う感じがして、
めちゃくちゃ気持ちがいい。

「やばい、気持ち良すぎていきそう」
「いいよ!あああっ、いってっ!いっぱい出してっ!」

ペニスがビクビクと脈打って精子を何度も吐き出す。
そのたびに、さやかの身体もビクビクっと反応した。
僕とさやかや汗だくの身体を抱きしめあいながら、
大好きなキスをまた存分に堪能した。

でも僕とさやかはまだ満たされていなかった。
二人で抱き合いながらベットで寝る。
二人とも海外旅行が好きだから、過去の旅行の話で盛り上がる。
僕は話ながら、さやかのすべすべした綺麗な身体を撫でまわす。
だんだんさやかも僕も興奮してくる。
自然と唇が重なって、また濃厚なキスからスタートする。

>④へつづきます

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