>①の続きです
さな 20 フリーター
あやか 18 高卒
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

僕もあやかの胸を吸ったり、耳を舐めたりして一緒に責める。
さなが女の子をクンニしている姿がめちゃめちゃ興奮する。
僕はさなの後ろに回り込んで、バックで挿入した。
さながあやかをクンニして、僕はさなをバックで後ろから突く。
「んっ、くっ、はぁ、んっ、んっ、ああっ」
「あん、んっ、あっ、あっ」
さなは喘ぎ声をあげながらあやかのマンコをいっぱい舐めてる。
さなとあやか、二人の喘ぎ声をが部屋を満たす。
あやかもめちゃめちゃに感じているので、今度は彼女に挿入をする。
あやかにとってはこれが人生で三本目の肉棒だ。
先端を入れると少し痛そうだったので、ローションを塗ってから再挿入。
正常位でまずは先っぽだけ、あやかの様子をみながら、慣れてきたはじょじょに深く突き刺していく。
同時に、さなはあやかのクリを手で責める。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ」
あやかはめちゃくちゃ気持ち良さそうで、大きな声で喘ぎ声をあげる。
僕はあやかとエッチをしながら、さなに手マンをしてあげる。
あやかが感じてる姿に興奮しているのか、さなのマンコはいつも以上に濡れ濡れだった。
あやかに対面座位、騎乗位といろいろ体験させてあげた。
かなり長く挿入していたためにあやかが少し疲れてきた。
ペニスを抜いてあやかには休憩してもらう事にした。
僕はまだまだ元気だったので、ペニスを欲しそうに見ていたさなにまた挿入する。
僕もさなもあやかに見られているのが刺激的で、普段以上に盛り上がったセックスになる。
僕もさなも激しく動きあって、僕の方が先に絶頂を迎えた。
続いてあやかに電マを初体験させてあげる。
さながあやかのマンコに電マをあてがう。
あやかは初めての電マにめちゃめちゃ感じてる。
さなはあやかが感じている様子をうっとり眺めながら、あやかの敏感な部分を責めまくっている。
あやかにまたいっぱい感じてもらってから、今度は僕がさなに電マをしてあげる。
さなの綺麗なパイパンマンコに電マをあてる。
ピンク色のクリの先端に、電マを押し付けたり離したりして刺激する。
「あっ、くぅっ、ああっ、くっ、あっあっ!!」
さなのマンコが盛り上がってきて、マン汁が溢れてくる。
「あっ、いくっ、いくっ、いっっちゃっうーーーっ!!!」
さなは電マでイッた。
あやかは、さながいく姿を興奮した様子で見ていた。
この後は、あやかが門限があったので先に帰ってもらって、
僕はさなともう一回セックスを楽しんだ。


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