りょう(仮名) 20歳 大学生
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りょうの膣内を、軽くこするように指で刺激する。
「あー、そこ気持ちいい!」
膣はびくびくとより大きな反応を返してくる。
彼女は、口を大きく開けて、頬を紅潮ささせて感じまくる。

指を二本に増やしてさらに刺激する。
りょうのまんこはすぐに軽く塩を吹いて、僕の手のひらに雫がたまる。
「あー、いっちゃいそ」
「まだダメだよ」
僕は彼女がいくギリギリ手前のところで指の刺激をやわらげる。
そして、少し彼女の波が引いたところで刺激を強める。
「あー、今度こそ、いっちゃうよ。いかせて」
「まだ我慢だよ。」
僕はさらに二、三回りょうがいきそうになるのを我慢させた。
そして、いよいよ僕もペニスを彼女に挿入した。
「あー、おっきいー」
りょうは感嘆の声をあげて、僕のペニスを受け入れる。
彼女の膣は、想像通りだった
膣内部が激しく痙攣して、ペニスをビクンビクンと締め付け、絡みついてくる。
その気持ちよさは想像以上だった。
りょうはかなりの名器の持ち主だ。
僕はゆっくりピストンをしながら、りょうの乳首を同時に責める。
「あーっ、おっきー、気持ちいいー!」
彼女は僕のペニスでいっぱい感じてくれている。
勃起したクリも指でクチュクチュ責めながらピストンを続ける。
「あっ、ああっ、ダメっ、いくー!」
身体を仰け反らして外いきした。
そのまま僕は腰の動きを早める。
身体からじっとりと汗がふきだしてきて、マッサージのオイルと絡み合ってすべすべだ。
「あーっ、大っきいよー。奥もっと突いて!あっ、そうっ、あっ、んっ、いちゃうーー!!」
彼女の全身がピクピク痙攣して、膣が大きく躍動する。
まだまだ腰を振り続ける。
彼女はもうとめどなくなっていた。
「あっ、またいくっ、いくーっ!」
あっという間に絶頂を迎える。
さらに二、三から中イキをしてもらって、最後の中イキのタイミングで僕もいった。
ベッドでぐったりしている彼女の身体をさする。
色白でキメが細かく、肌はホントにすべすべだ。
太ももからお尻のラインと、くびれが本当に凄くセクシーだ。
特にお尻が魅力的に見えてくる。
その綺麗なおしりを見ていたらまたムラムラしてきた。
またマンコに指を入れて手マンする。
まだ濡れ濡れのマンコは、指をすんなりと受け入れる。
中で指をくちゅくちゅと動かすと、またりょうのマンコは潮吹きした。

りょうの可愛いお尻の感触を味わいたくて、寝バックで挿入した。
「あーっ、奥まで当たる。気持ちいいー!」
ピストンする度に、彼女のプルプルのお尻が当たって気持ちいい。
りょうはまた2回中イキして、僕もいった。
エッチの後で、りょうの身体を手で洗って、
シャワーで身体を流してあげた。
「すごく感じでたね。いつもこんなにいっぱいいくの?」
「ううん、こんなにいっちゃったのは初めてだよ。凄く気持ち良かった」



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