あかね(仮名) 20 大学生
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日曜日の昼間、僕は特に予定が無くて家で暇を持て余していた。
ふとLINEにメッセージがきた。
「やっぱり気になったので連絡しちゃいました」
LINEの送り主のプロフィール画像は若い女の人。黒のロングが印象的なお姉さん系の美人だ。
「性感マッサージの件でかすか?」
「はい、そうです。今日これから都合良ければしてくれませんか?」
暇を持て余していた僕はもちろんOKの返事をした。
このLINEの女性はあかねで、つい先日、出会い系のアプリでやりとりした相手だった。
僕が性感マッサージが得意というと、あかねは興味を示した。僕は詳しくはLINEでやりとりしませんかと、IDを教えた。
そこから特に連絡が無かったのだが、若いあかねは好奇心を抑えきれずに、今日僕に連絡をしてきた。
待ち合わせに現れたあかねは今風なギャルだった。年は二十歳だが、大人びてみえる。少し細身だかスタイルが良くて、スキニーのジーンズがとても良く似合っている。
ホテルに入って、まずはシャワーを浴びてもらった。
シャワーから出て、ホテルのガウンに着替えたあかねは、さっきより更にセクシーに見えて、かなりぐっときてしまった。
まずはうつ伏せにベットに寝かせて、足先からふくらはぎにオイルを垂らしてマッサージする。
ソフトに優しくじっくりと。じょじょに触れるとピクッとあかねの身体が反応するようになってきた。
僕は太もものマッサージに移る。ガウンの裾をたくし上げると、すらりとした太ももが現れた。太ももはオイルを塗らなくても、きめ細かい肌で艶かしくピカピカ光っている。
太ももを外から内側に向かって刺激する。内股からさらに脚の付け根、マンコの直ぐそばまでを指先でなぞる。
まだガウンに隠れている秘部の辺りは、外気より熱を帯びて湿気を含んでいる感じがした。
「あっ、くすぐったい。変な感じ。でもちょっと気持ちいい」
あかねはくすぐったさと気持ちよさで、腹筋にかなり力が入っているみたいだった。
「お尻と背中マッサージするからガウン脱いで」
僕の指示に、あかねは「ちょっと恥ずかしいな」といいながら、ガウンを脱ぎ、全裸でうつ伏せになる。
あかねは全身を日サロで焼いていた。
無駄なお肉のない引き締まった小麦色の身体で、くびれたウェストのラインがとてもセクシーだ。
キュッと上に上がった形のいいお尻もとても魅力的だ。
僕は、そのお尻の頂点から円を描くように、お尻の膨らみに沿って指を滑らせる。
あかねのお尻はこぎざみプルプル震えている。
時折、「あっ」と小さな吐息があかねから漏れる。
続けて背中をマッサージした。背中から脇腹少しくすぐったがっていたが、ゆっくりとしたソフトタッチに、さらにあかねの興奮が高まっていった。
「じゃあ、今度は仰向けになって」
「、、、うんっ」
あかねは快楽に身を委ねていたから、少し艶っぽい声で頷く。
そして身体をくるっと回転させた。
あかねのアンダーヘアは綺麗に整えられていた。
胸は小ぶりだが形がいい。乳首は既にピンっと立っている。
年の割に妖艶な魅力をはらんでいる身体に感じたので、聞いてみた。
「結構遊んでる?」
「うん笑」
あかねは微笑しながら答える。15人くらいと今まで経験があるといった。
②へ続きます>




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