>①の続きです
二人で一つのベットに寝る。ベットはシングルだからどうしても密着する。
キスをして、おっぱいを揉む。彼女はかなり感じてる。手を下に移動して、手でアソコを責める。
このままの流れで挿入までと思って服を全部脱がそうとしたら、
「ダメ!変な事しないって約束でしょ!」って、
急に少し涙声で抵抗された。
「わかったよ。ごめんね」嫌がる女を抱くのは萎えるので、その日の夜はそのまま寝る事にした。
お酒も入ってる事もあって昨日はあの後直ぐに寝たらしい。
僕は普段よりかなり早く目が覚めた。
隣にはさおりが寝ている。寝てる姿も可愛い。
僕は寝ているさおりのTシャツの上から、胸を軽く揉んだ。
「んんっ」
彼女は少し反応した。
Tシャツの中に手を入れて、直接胸を揉む。
昨日はかなり酔っていて良くわからなかったが、
さおりの胸はそこまで大きくない割には揉みごたえがある。
Tシャツの上からでも分かるくらいさおりの乳首が立ってきた。
僕はさおりのTシャツを上に捲し上げ、直接乳首を指先で刺激する。
乳首はきれいなピンク色だ。
「あっ、あっ、あっ」
さおりはもう目を覚ましていたけど、僕の愛撫をに身を任せている。
僕とさおりはねっとりと舌を絡ませ合うキスをする。
口を話すと、ツーっと僕口とさおりの口の間に唾液の糸が引く。
さおりは目をつぶったままだが、恍惚の表情をしていた。
乳首を口で責めながら、さおりのショートパンツをずり下げる。
さおりは全く抵抗しなかった。
僕はさらにさおりのパンツの中に手を突っ込み、
既にヌレヌレのマンコに指を突っ込んだ。
「はうっ」
さやかの身体がビクッと震えた。
指でGスポットの辺りをリズミカルに刺激する。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
さおりも指のリズムに合わせて喘ぎ声をあげる。
さおりのGスポットの辺りがぷっくりと膨れてきた。
さおりは僕を思いっきり抱きしめて、もう堪らないといった感じだ。
僕は指をまんこから引き抜くと、いきり立ったペニスをさおひの口に持っていく。
「おっきい」
さおりはそう言ってペニスにむしゃぶりついく。
清楚な雰囲気からは想像できない濃厚なフェラだった。フェラ顏もものすごくそそる。
僕は充分にさおりのフェラ堪能してから、正常位挿入した。
さおりの綺麗な顔がいやらしく歪む。僕はその表情を楽しみながら、奥を激しくつきまくる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
さおりはもう僕のペニスの虜になっていた。
「あっ、いくっ」
さおりのマンコが僕のペニスを圧迫してくる。
「俺もっ」
「あっーーーーー!!」
さおりの絶叫な中で僕もいった。
セックスの後で、さおりがシャツにパンツ姿でベットから起きる。
「コーヒー飲む」
「うん、ありがとう」
さおりが入れてくれたコーヒーは格別に美味かった。
僕とさおりは家を出で駅に向かい、それぞれの職場に出勤した。


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