騎乗位でカールした髪を振り乱す美人秘書①

さき(仮名)23歳 秘書

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

待ち合わせに現れたさきは、モデル体型のスラリとした体型で、

緩くカールしたロングの髪が印象的な美女だった。

ピンクのニットのワンピースに、白いコートは甘い雰囲気だが、

さき自身は夜の女のようなセクシーさを感じた。

ホテルに入ってまずはさきがシャワーを浴びる。
髪をアップにすると、ますますセクシーな魅力が増す。
ワンピースを脱いで下着姿になった彼女は、贅肉の一切無い綺麗なスタイルをしている。
そしてブラを取り、パンツを脱ぐ。
全裸になったさきは、少し圧倒されるくらいの神々しいほどの色気だ。
その先がこれから性感マッサージで快楽に乱れる姿を想像して、僕はとても興奮した。
シャワーから出たさきを、ガウン一枚の姿でベッドにうつ伏せに寝かせる。
まずは細く形のいいスラリとした足に、たっぷりオイルを垂らしてマッサージを開始した。
さきの肌は絹のように滑らかだった。
「あっ、ちょっとくすぐったい」
彼女が甘い声を漏らす。声をとても魅力的だ。
ガウンをたくし上げてさきのお尻を露わにする。
プリプリしたお尻にもいっぱいオイルを垂らす。
オイルでテカテカのお尻は艶かしく、さきの身体がエロさを増した。

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その魅力的なお尻をゆっくりマッサージする。
僕の指がお尻の稜線をなぞるたびに、彼女のお尻がピクピクと反応する。
「あっ、それっ、気持ちいいっ」
さきは徐々に息が荒くなって来ている。
脚の隙間から覗くマンコは早くも濡れ始めていた。
お尻を十分にマッサージした後、続いて腰と背中をマッサージする。
綺麗にくびれた腰に優しく触れる。
「あっ」
セクシーな背中もソフトタッチでマッサージする。
「んっ」
さきの身体はもうどこを触っても敏感に反応するようになっていた。
今度はさきに仰向けになってもらって、また足先からマッサージをしていく。
内腿に指先が触れたとたん、まんこがぴくっと反応した。
「はぁ、はぁ」
さきの息遣いがどんどん激しくなる。
お腹や腰まわりを刺激すると、身体をくねらせて身悶える。
乳首の周りをくるくるとなぞる。
「あっ、ああっ」

さきの乳首は直ぐにボッキしてきた。

さらにじっくり乳首の周りをなぞると、彼女は腰を浮かせて感じている。

ゆっくりキスをすると、
さきの方から舌を絡ませてきた。
僕はおもむろに、硬くなったさきの乳首に触った。
「あああっ、んっ」

さきは一瞬身体を仰け反らせながら喘ぎ声をあげる。

いままで焦らされた分、かなり気持ちがいいみたいだ。

乳首を指で摘んでクリクリしてあげる。

「あっ、あっ、あっ、きもちいいっ」

クリも一緒に指で責めてあげる。

さきの硬くなったクリとリスを指先でこりこりといじる。

さらに、トロトロにマン汁が溢れているマンコに指を一本いれた。

膣の上側が特に感じるようだ。

僕は丁寧にさきが感じる部分をなぞるなぞってあげる。

さきはまゆを八の字にして、口を大きく開けて、その綺麗な顔が快感に歪んでいる。
その表情をみると、僕はゾクゾクするくらい興奮してきた。

②へ続きます>

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