アイドル並みのルックスの巨乳OLは大絶叫して感じまくる②

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

>①の続きです

もえか(仮名) 22歳 OL

もえかのクリを刺激しながら、指を膣に入れてGスポットを刺激する。

「ああっ、そのダメッ、ああっっ、んんっ、はぁ、あああっ!」

もえかがさらに激しく感じまくる。指を二本に増やして、膣の中をかき回す。ぐちゃぐちゃの膣が指に絡みつく。

「ああっ、ああああっ!!ああっっっ!」

彼女の声のトーンがさらに上がった時、膣からピチャピチャと液体が漏れ出す。もえかは気持ち良すぎて潮吹きをした。

「ねぇ、電マも使って欲しい」

もえかのリクエストで、ホテルにあった電マで責めてあげることにした。

ブルブルと振動する電マをまんこに押しつける。

「ああっ、いいっ、ああっ!」

もえかがまた喘ぎ始める。脚をぎゅっと閉じるようにして、電マを太ももで挟み込む。自分で気持ちいいところに電マを固定する。

「クリ剥いてっ」

僕はもえかの脚を開いて、ラビアを開いて上に引っ張り上げ、ピンクのクリを剥き出しにし、そこに電マを直接押しつける、

「ああああっっっ!!!ああああっっっ!!!」

moeka-sbph-0002

もえかは大絶叫した。可愛い見た目かからは想像もつかないほど淫乱な叫び声を上げて、快楽にのたうちまわる。

「ああああっ!いくっ、いくうっっっううう!!!」

電マが大好物の彼女は、あっさりとクリいきした。

もえかは脚を開脚したまま、目で入れても訴えてきた。マン汁がダラダラと垂れ流されてるまんこに、僕はゆっくりと挿入する。奥までゆっくりと

「ああっ、おっきいっ、奥まで凄い来てる」
「奥好き?」
「うん、奥いっぱい突いてぇ」

僕が腰を動かすと、もえかはまた性獣に変わる。僕がまんこを突く度に、大絶叫がホテルの部屋に響く。
そのあまりにも淫乱な姿に、僕もどんどん興奮してきた。

対面座位になってもえかの巨乳を手で揉みしだきながら、腰振って奥を突き上げる。もえかは口を大きく上げて叫び、可愛い顔が快楽に歪む。

「ああああっ、いくっ、いくうっっっううう!!!!」
「俺もいくっ!!!」

対面座位の姿のまま高速で腰を動かしまくって2人とも絶頂に達した。もえかはM字開脚のまま、脚をプルプル震わせて快楽の余韻に浸っている。

挿入したまま、もえかの淫乱な姿を楽しむ。彼女が少し落ち着いてからキスをする。最初はソフトだったキスもすぐに激しいものに変わる。
まんこにはペニスがまだ入ったままだった。もえかの腰が少し動き始める。僕も合わせて腰を振り始める。抜かずに二回戦が始まる。

もえかはど淫乱だ。もう恥じらいゼロの快楽を貪る痴女になる。今度は彼女が上になって、上で飛び跳ねるようにガンガンと腰を振りまくる。
巨乳が目の前でユサユサと揺れる。もえかの顔がエロ過ぎる。僕は早くも2回目の絶頂に向かいそうになるのを我慢する。もえかを下に抱き寄せ、僕が主導権を握る。下から何度も何度も突き上げた。

「ああああっ!!!ああああっ!!!ダメッ、またっ、いくっうううう!!!」

僕の耳元でもえかの大絶叫が響く。そのあまりの淫乱さに我慢しきれなくて僕もまた一緒にいった。

この日は少し休憩してさらにもう一回戦して、もえかは凄く満足してくれたので嬉しかった。

コメント

タイトルとURLをコピーしました