【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
さつき(仮名)21歳 大学生
「彼氏のエッチは雑でつまらないの」
出会い系サイトで知り合ったさつきとラインのやりとりしていたらメッセージが入ってきた。
「気持ちいいエッチがしたいな」
さつきは半年付き合っている彼氏がいるけど、エッチが下手で全然満足していなかった。
出会い系サイトで上手そうな人がいたらその人としたいと探していたらしい。
だらか僕のエッチしない?というストレートな誘いにも直ぐにOKしてくれた。
この日は午後からお互い予定があったので、朝から池袋で待ち合わせをした。
僕の方が先に着いたのでさつきを待つ。
ほどなく、待ち合わせ場所に到着したという彼女からの電話がかかってきた。
あたりを見渡すと、さつきを直ぐに見つけることができた。
ベージュのロングコートを着た彼女は、小柄で童顔のために年齢よりも若くみえる。
化粧も薄くて、高校生といっても通じるくらいの透明感のある美人だった。
この日は1月で寒かった。長崎出身のさつきは寒いのが苦手といっていた。
二人で足早に空いてるホテルに入った。
部屋に入って、さつきがコートを脱いだ。
彼女は下はスキニーで上がニットという姿だったから、身体のラインが良くわかる。
全体的にスタイルが良いけど、何より特質すべきは胸だ。
後で聞いたらFカップといっていた。ニット上からさつきの巨乳がはっきりと確認できた。
ホテルに入って少し緊張気味の彼女に落ち着いてもらうために。
まずは紅茶を入れて、ふたりでゆったりとした時を過ごす。
最初おとなしかった彼女も、次第に本来の明るさを取り戻して、たわいもない話で盛り上がる。
少し恨み節で彼女がいう。
「今の彼氏はホントエッチが下手で。しかも早漏なの。自分がいったら直ぐ終わりだし、全然ダメ。」
「彼氏とのエッチでは満足できてないんだね」
「うん、そうなの』
「今日はさつきに楽しんでもらえるようにできる限り希望に応えるけど、何か希望はある?」
さつきの希望はもちろん気持ちいいエッチだけど、おもちゃを使ったことが今までないから、ぜひ電マを体験したいとの事だった。
そういったエッチは話題になったので、二人とも少しムラムラしてくる。
シャワーを浴びて、エッチを楽しむ事にした。
ホテルのガウンは薄手で色気のない感じだったのと、早くさつきのりっぱなおっぱいを見たくて、ベットに入って直ぐ、彼女のガウンを脱がせようとする。
「裸見られちゃうの恥ずかしい」
さつきは言葉ではそう言いながらも、もうスイッチがはいって興奮している様子だ。
やさしく彼女にキスをしてから、前をはだけさせると巨乳が現れる。
さつきのおっぱいはお椀型だ。乳首の大きさも位置も理想的な美乳。
その立派なおっぱいを軽く揉む。
中身がパンパンにつまっている若さ溢れるおっぱいだ。
もちろん、さつきの体はおっぱい以外も魅力的だ。
肌は白くてすべすべしている。高校までスポートをしていたからか、
筋肉質というわけではないけど、全体的に引き締まっている。
それでも、女の子らしい柔らかな身体は抱き心地がすごく良い。
このさつきの魅惑のボディを優しく撫で、太もも、お腹、脇、腕、首と色々なところにキスをする。
彼女は少しくすぐったそうにしながらも、次第に息が荒くなってくる。
頬をにキスをしてから、唇にキスをする。
彼女の方から求めるように舌を絡ませてくる。
僕の方でもそれに答えてさつきと濃厚なキスをした。
どうしても立派なおっぱいを責めたくなってしまう。
二つの巨峰を鷲掴みにして、優しく揉みしだく。
「あっ、、、、んんっ、、、、」
さつきはおっぱいで感じ始めてきて、乳首はボッキして全体的に盛り上がってくる。
そのボッキした乳首を指でつまんだり、口で吸って舌先で弄ぶ。
「ああっ、ああっ、、、はぁはぁ、、、ああっ!」
彼女は乳首の刺激に官能的な喘ぐ。
すごく気持ち良さそうなその表情を見ると、僕もどんどん興奮してくる。
さつきのまんこに手を伸ばす。すでに大量のマン汁が溢れていて、指にマン汁が絡みついてくる。僕は今度はマンコを愛撫する事にした。
まずはクリを刺激するために皮を剥クリを。さつきのクリは少し大きかった。そのクリをマン汁でヌルヌルとなった指先で優しく撫でてあげる。
「ああっー、あっ!はぁはぁ、あっー!」
彼女はクリを責められるのが大好きだった。僕の指がクリをかすめるだびに、全身をビクビクさせてさつきは感じまくる。
指を一本入れて、Gスポットへの刺激も追加すると、さつきはまた一段んと喘ぎ声のトーンが高くなる。まんこからはとめどなくマン汁が溢れ続けている。
ここでさつき念願の電マを使ってあげる事にした。電マのスイッチを入れて、ブーンと小刻みに振動する頭部を、肥大したさつきのクリに押し当てる。
「あああああっ!、、これっ、んんっ、はぁあああっ!」
初めての電マの快感をさつきの身体は堪能していた。シーツを手でギュッと掴んで、必死に快楽責めに耐えている。僕は今度は指を二本に増やして、電マをクリに押し付けたままで手マンもする。
「あああっ、んんっ、ダメッっ、ああっ、気持ち良すぎるっ!!」
さつきの卑猥な叫び声と電マのブーンという音に加えて、滴ったマンコをかき回すクチュクチュという音があたりに響く。
「もう、ダメッ、いくっ、いくっ、あああっ、いっちゃったよぉ」
彼女はまずクリで初イキをした。電マでのクリへの刺激はいったんやめにしたけど、手マンはまだ継続している。さつきは腹筋が盛り上がってきて、かなり力が入っている。
「ああっ、ダメッ、またいくっいくっーー!!」
クチャクチャとした手マンの音が大きくなったかと思うと、さつきは潮噴きしながら手マンでいった。
ここからはエンドレスだった。電マでのクリイキと手マンでの中イキを交互に味わってもらう。電マを当てられながらの手マンでの中イキするときは、物凄い喘ぎ声だった。
>②へ続きます



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