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まみ(仮名) 20歳 美容師
まみは癒し系のふわっとした雰囲気の女の子だった。
裸を見られるのが恥ずかしいと言っていけど、快楽への好奇心が勝って、
性感を受けてくれる事になった。
乳首が全然感じなくてすぐ痛くなっちゃうと言うのと、逆にクンニや手マンは大好きという事だったので、下半身を中心にマッサージのプランを組み立てる事にした。
性感マッサージの日、待ち合わせに現れたまみは、さすが美容師さんだけあってとてもおしゃれな服装だった。
ガウチョパンツが彼女の柔らかな雰囲気に凄くマッチしていて可愛い。
色々話をしながらホテルに向かう。
まみは今年が社会人1年目。美容師の世界は長い下積みが必要で、お客さんの髪を切れるようになるためには2、3年かかるらしい。
それでも彼女は前向きで、いっぱい練習して早くお客さんを任せてもらいたいと目をキラキラさせていた。
ホテルに入って、先にまみにシャワーを浴びてもらった。
シャワーから出てガウン姿のまみからは、彼女の華奢な身体のラインが伺える。
「恥ずかしいなぁ。緊張しちゃう」
そう言いながら、ベットの上でドキドキした様子で女の子座りして待っているまみの姿が可愛らしい。
まずはうつ伏せに寝てもらって、足からマッサージ を始める。
ガウンをめくって太ももまでを露わにすると、彼女の色白ですごく均整がとれた脚が現れた。
その脚にたっぷりのオイルを垂らして、優しくマッサージする。
さらにガウンを上にずらすして、可愛いお尻もいっぱい刺激する。
まみのお尻は少しの刺激にもピクピクと反応して、 ゆっくりお尻をなで上げると、
お尻が上にビクッと大きく揺れる。
「はぁ、はぁ」
まみは早くも興奮して、息が荒くなってくる。
「全部脱がせちゃうね」
「はいっ、はぁ、はぁ」
僕は彼女のガウンを優しく剝ぎ取る。
まみはやはり細身で、ウエストもくびれていて凄く綺麗な身体をしている。
腰、背中、首といっぱいマッサージした。
そして、まみに今度は仰向けになってもらった。
色白で華奢な彼女の身体は凄く綺麗で、
小ぶりで可愛いおっぱいを見ると、乳首が物凄く立っていている。
太ももや内ももをマッサージをすると、まみは腰をプルプルさせて感じる。
マンコはすでにぷっくりと盛り上がっていて、 割れ目からはエッチな汁が溢れ出ていた。
>②へ続きます



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