>①の続きです
あやか(仮名) 23 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

膣に指を入れると、マン汁絡みついてくるくらいだ。
僕はギンギンにいきり勃ったペニスを、
あやかのマンコにゆっくりと挿入する。
濡れ濡れのマンコは、何の抵抗もなく、ペニスをするりと飲み込む。
「あーっ、奥まで入ってくる。気持ちいいっ」
あやかは奥が大好きだった。
僕は正常位と騎乗位で突きまくる。
「あっ、だめっ、いくっ、いっちゃぅっ!!!」
あやかは何度も中イキをして、その度に腰をガクガク震わせる。
僕はそのあまりの淫乱な姿に興奮して、彼女が4回目にいくタイミングで、
僕もはてた。
あやかがイキすぎちゃってかなりぐったりだったので、
少し休憩を挟んでから、今度は縛りを体験させてあげる。
ベットの上で膝たち姿のあやかに、
赤い縄で亀甲縛りをしていく。
次第に自分の身体が縛られていく感覚については、
「何か不思議な感覚だよー」
とあやかは言う。
途中でマンコを縄の上からいじったりしながら、
あやかを縛り上げた。
白い肌に、縄の赤が映えてとても美しい。
「すごい。本当に縛られちゃった。何か興奮してきちゃうね」
あやかは鏡に映る自分の姿をみて、興奮気味に言った。
「縛られたままエッチしたい」
あやかのリクエストで、このまま挿入をすることにした。
マンコを塞いでいた縄は、あやかのマン汁を吸ってぐっしょりと濡れていた。
その縄を横にずらしてペニスを挿入する。
あやかの好きな騎乗位で、奥までたっぷり突き上げてあげる。
「あっ、ああっ、これ、やばいっ、気持ちいい」
「いくっ、またいっちゃうっ!!」
彼女は縛られた淫乱な姿で、また何度も中イキをする。
僕もめちゃくちゃ気持ちよくて、二人で夢中で腰を振る。
「ああっ、もうっ、ダメっ、いくっ、いく、もうだめーーーーーっ!!!!」
「俺もいくよっ」
あやかは今日一番の大絶叫で縛られながらいった。
エッチの後のベットには、大量のシミが出来ていた。
あやかは入れられなが潮も吹いちゃっていた。
この日はお互いにとても満足いくセックスが出来て、
楽しい時間を過ごすことができた。
彼女はマッサージも気持ちよくて肌がスベスベになったと喜んでくれた。
また縛られたのもかなりよかったみたいだった。



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