>①の続きです
ここで、社長さんが極太の双頭ディルドを取り出した。
両端がぺニスの形をしたディルドで、太さは4,5cm、長さは60cmくらいある巨大なものだ。
社長さんはその片方を深々とN子のマンコに入れて動かす。
「ああっ、あああっ!んんっ、あああっ!!」
明らかにN子の喘ぎ声のトーンが変わった。
気持ち良すぎて余裕が無い時の声だ。
「ベットに移動しよう。二人いっしょにいれてみようか」
社長さんはE子とN子を向かい合ってベットに寝かせると、双頭ディルドを二人のマンコに入れた。
二人の女の子が、1つのディルドで結合している。
「動いてみて」
E子とN子は腰を動かす。
「あっ、上手く動かせない」
自分たちではディルドを前後させられないみたいだ。
そこで僕が手伝ってあげる事にする。
彼女達を結合しているディルドの真ん中をもち、前後にスライドさせる。
途端に両サイドの二人から大きな喘ぎ声が上がった。
ディルドは滑らかに二人のマンコを行き来する。
E子は自分の手でクリをめちゃくちゃに擦っている。
もう二人とも感じまくりで、ステレオで聴く喘ぎ声の大絶叫は、半端なくエロ過ぎる。
N子もE子も本物のペニスが欲しくて堪らなくなっていた。
社長さんがE子に、僕はN子に挿入した。
N子は感じる時は本当にセクシーな顔をする。
少し切なそうな瞳で見つめてきて、それがまたゾクゾクするほど色っぽい。
この日はたくさん責められた後だったこともあって、普段以上に感じている。
隣ではE子が社長さんのペニスで狂おしい程に感じている声が聞こえる。
「いくっーー!あっーー!!!」
E子の絶叫が部屋に響いた。
夜はまだまだこれからだ。
僕とN子はいったんセックスを中断して、またお酒を飲む事した。
社長さんがシャワーを浴びにいったので、しばらくしてE子も加わって3人で飲み始める。
いった後のE子は頬が紅潮していて、妖艶な色気が立ち昇っている。
「3人でキスしようか」
僕が提案した。
「えっ、どうやって⁈」
E子が聞いてくる。
「こうやって」
僕はN子とともにE子に顔を近づけ、同時に唇を押し付ける。
僕は自分の唇に二人の柔らかな唇の感触を感じる。
誰からともなく自分の舌を相手に絡ませる。
3人の唇が重なり合い、舌が絡まりあい、普通のキスより何倍も気持ちがいい。
また興奮してきた僕たちは、3人で絡み合ってお互いの身体を刺激しあう。
僕はN子に手マンをして、E子が僕のペニスをフェラする。
N子は手マンでよがりながらE子のおっぱいを揉んでいる。
フェラで元気になったペニスをE子に挿入する。
E子は自分でクリを弄りながら、また絶叫した。
N子は、そんなE子が感じている姿を羨ましそうに見ている。
僕はE子をいっぱいついてから、イキそうになったペニスを引き抜き、
今度はN子にマンコに挿入する。
ペニスを入れられたN子は、いつもの物凄いセクシーな表情になり、
いっぱい感じている。
僕はどんどんピストンのスピードを速めていき、
N子のセクシーな表情をみつめながらいった。
この日は美味しい料理とお酒を堪能し、
いっぱいエッチも楽しんで最高の体験だった。


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