二人目の子も自前の衣装の子だった。アニマル柄のセクシーな衣装に身を包む、スタイル抜群の美女。
彫りの深い顔立ちで、日本のブラジルのハーフの子だった。
名前はミランダで、年は30歳。
この子も見た目は20歳くらいにしか見えない。
やっぱりカップル喫茶に来てる女の子は見た目年齢がみんな若い。
エッチを思いっきり楽しんでるからか。
ミランダは天真爛漫で明るい感じの性格だったから直ぐに打ち解けられた。
今は日本とブラジルを行ったり来たりの生活らしい。
ミランダは大きな瞳で僕をじっと見つめなが話してくる。
美女に見つめられて僕はすこしドキマギしてしまう。
見つめ合い、ゆっくりとキスをした。
ピタッとしたミランダの衣装を脱がせる。
彼女はブラもパンツをつけていなかったから、それだけで全裸になる。
ミランダのスタイルはびっくりするぐらいよかった。
ブラジル人の血がそうさせるのだと思うけど、日本人ばなれしている。
特筆すべき点は多い。
まずはその大きな胸。洋物のAVで見るような丸い形の巨乳だ。
触った感じに違和感はなかったので、シリコンではなく天然ものだと思う。
そしてきゅっと萎んだウエスト。彼女は小柄なほうではあるけど、
無駄なお肉がいっさいない綺麗なお腹まわりままるで彫刻のようだ。
さらにパンと貼って上を向いているお尻。
さすがはラテン系の血を引いている彼女だ。
綺麗でスベスベのお尻に吸い付きたくなる。
ミランダはキスが好きな子だった。
キスをせがんで来て、裸で抱き合いながら僕たちは繰り返しキスをした。
ミランダの巨乳を揉んで、綺麗な背中を撫でる。
首にキスをして、太ももを摩る。
乳首に吸い付いて、クリを指で弄ぶ。
「ああっ、ああっ、んんんっ、ああっ、ああっ」
喘ぎ声は日本人と同じだった。
ミランダのパイパンマンコを舐め回す。
彼女は僕の頭をマンコに押し付ける。
この辺りはラテンのノリを感じる。
ミランダのフェラは情熱的だった。
僕の方を見つめながら、肉厚の唇でペニスをねっとりと絡ませる。
唾液をいっぱい口に含んで、じょぼじゅぼと音をたててしゃぶりつく。
フェラだけで危なくイキそうになる。
ミランダのぶりぶりの太ももを掴みながら、対面座位で挿入する。
「ああっ、おっきいっ!ああぅっ、ああっ」
対面座位でミランダの奥まで突きまくる。
彼女は僕もずっと見つめて、喘ぎまくる。
口を大きく開けて、悶えまくる。
「ああっ、ああっ、ああっ、おあっ、ああっ、いくうっ!!!!!!」
ミランダが自分でめちゃくちゃに腰を振り始める。
ペニスがマンコに吸い付くされるような感触。
僕もミランダと一緒にいった。
この日は二人の美女とエッチを楽しんでからカップル喫茶を出て、
パートナーとはホテルで二人だけでゆっくりとエッチを楽しんだ。
カップル喫茶の二人はあくまで前菜で、パートナーとのエッチはさらに濃厚なメインディッシュだった。


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