アイドルの卵の女子大生とのグラビア撮影SEX①

出合い系アプリで知り合ったまゆ(19歳)は、アイドルの卵だった。
メールでやりとりしている時から、グラビア撮影でとったスナップを送ってくれた。
写真のまゆはロリフェイスだが、体は完全に成熟していた。
写真のまゆはビキニ姿で、ブラから胸がこぼれ落ちそうなほどの巨乳(あとから聞いたらIカップと言っていた)だった。
でもまったくポチャリではなくて、胸とお尻以外は細いくらいだった。つまり、スタイル抜群のロリ巨乳だった。

まゆは写真を撮られるのが好きと言っていた。僕も女の子の写真を撮るのが好きなので、
「今度、まゆの写真とってあげるよ」
「えっ、ホントですか?嬉しい。」
「いつが暇からな?」
「来週の土曜日はどうですか?」
「うん、大丈夫だよ」
っと、写真と撮るために会うことになった。

待ち合わせ場所に現れたまゆは、写真以上だった。
スカウトされてグラビアの世界に入ったらしいが、その辺りを歩いている美人とはレベルが違った。
顔はあどけなさとセクシーさが同居していて、まつ毛はお人形さんのように長かった。
ピタッとしたジーンズとロンTは、まゆのボディラインを強調していた。胸は服の上からでも物凄い巨乳とはっきりわかる。

「写真どこで撮りますか?」
ゆっくり撮影出来る空間といえば、僕はラブホテルくらいしかわからなかった。
「うーん、どうしようかな。ホテルでもいい?」
「うん、ホテルしか無いですよね笑」
二人で駅近くのラブホテルへ入った。

ホテルに入ったら、まゆの自前のビキニに着替えさせて早速写真撮影を開始した。ビキニ姿のまゆは感動的なスタイルだった。胸はビキニからこぼれ落ちそうな程大きかったが、前に大きく突き出ていてまったく垂れてない。くっきりくびれがあり、おしりは程よい大きさできゅっと上を向いている。

僕はまゆに色々ポーズを決めさせて、夢中でシャッターを切った。まゆは撮られ慣れているので、カメラの前でも堂々としている。表情も笑顔から男を誘うようなセクシーなものまで思いのままだった。普通の表情はまだあどけなさが残るのに、カメラを濡れた目で見つめる眉は、成熟した大人の女性の色香を放っていた。

部屋での撮影を一通り終えた後は、まゆの提案で風呂場での撮影をすることになった。バスタブに浅めに湯をはり、ジャクジー用の入浴剤で泡を作った。水着姿のまままゆを湯船につからせて、手ですくった泡を口で吹いている姿とかを撮影する。

この頃になると、僕もまゆもノリノリになっていた。泡塗れの写真を撮ることになり、まゆと一緒に、まゆの身体に泡を塗りたくった。
泡を塗るとき当然まゆの身体に触ることになる。
僕は全神経を手のひらに集中させてまゆの肌の感触を楽しむ。
オッパイにもたくさんの泡を塗っって、泡で乳首を隠した写真を撮ることになった。
ブラを撮る時まゆは向こう側を向いてしまって、自分でタップリの泡を乳首の辺りに乗せてからこちらを向いた。
この姿も十分にエロい。
僕のペニスはさっきからずっとカチカチになっている。
乳首に泡の姿で写真撮影を開始したが、所詮泡なので直ぐに垂れて来てしまう。
僕はあぶないみえちゃうよと言って、泡をすくってまゆの胸に載せる。
でも泡が多すぎるの絵がつまらなくなってしまうので、まゆの盛り上がりながら、乳首が見えないギリギリまで泡を落とす。
僕はまゆの乳首の周りを円を描くように触って泡を落とした。
本当に乳首が見えないギリギリだった。
僕はシャッターを切る。とてもいい写真が撮れた。
が、そうこうしているうちに、まゆの乳首に乗っていた泡が少し落ちて、乳首と肌の境界が覗く。
乳輪の色は綺麗なピンク色だった。
僕はあわてて周りの泡をすくって露わになりそうな乳首にそっと載せる。載せる時に少し指先が乳首をなぞった。
「あははははっ」
まゆはちょっと恥ずかしそうな表情をしながら笑った。笑うと19歳のあどけない表情に戻る。

お風呂から上がる時、まゆはまた水着ブラを着けた。続けてベットの上で撮影を続ける。ベットの上で上目遣いにカメラに視線を向けたり、四つん這いでお尻を突き出したり、かなりセクシーなショットを撮る。

僕はさっき少し観たまゆのピンクの乳首が記憶に焼き付いていた。思い切って、トップレスでギリギリ乳首が見えない写真を撮りたいとお願いした。まゆの返事はアッサリOKだった。

まゆは僕に背を向けてブラを取った。振り返ったまゆは、手ブラの状態だった。流石にまゆは少し顔を赤らめて、恥ずかしそうな表情をしている。成熟した完璧なボディに幼さの残る顔。僕はものすごく興奮してシャッターを切りまくった。

「手もとって、乳首がギリギリ見えない角度の写真撮ろう」
「えー、マジで」
まゆは口ではこんな反応だったが、すんなり胸が手も離して、身体を横にひねった。

僕はまゆのピンと突き出た乳首をみた。本当に綺麗なピンクの乳首だった。直ぐにでもしゃぶりつきたい。でも写真を撮るのも楽しかった。僕は乳首がギリギリ写らない角度で写真も撮った。

まゆも写真も撮られると興奮してどんどん乗ってくる。
「私、セクシーでしょ。ヌードも撮りたい?」
僕の答えはもちろんイエスだ。
まゆはパンツを脱いで、うつ伏せに寝転がった。プリンと上を向いた形のいいお尻だ。まゆのヌードは本当に綺麗だった。僕はヌードの写真もいろいろなポーズを撮りまくった。

まゆの唇のアップの写真を撮る。
カメラをずらすと、目の前にまゆの顔があった。
興奮で紅潮した頬と少し濡れた瞳が僕を見つめている。
僕は少し自分の顔をまゆに近づけた。その瞬間、どっちからかはもうわからない。
僕とまゆは最初軽く唇を重ねた。
次の瞬間、激しくお互いの抱きしめて、唇を吸いあっていた。撮影が、セックスの最高の前戯になっていた。

>②へ続きます

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