カップル喫茶での体験談 絶品腰遣いの美女②

>①の続きです

Nちゃんと二人でプレルームに寝っ転がる。
周りには数組のカップルが遊んでいて、
薄暗い店内にはあちこちから淫乱な喘ぎ声が聞こえてくる。

この日はNちゃんは女子高生のコスプレをしてくれていた。
目の前に寝転がるナイスバディな女子高生が、
僕にエッチしようよと言わんばかりの淫乱な瞳で見つめてくる。

Nちゃんを抱きしめて、キスをいっぱいする。
「さっきの騎乗位の腰使いすごかったね」
「男の人って、ああした方が気持ちいいんでしょう?」
「うん、僕にもやってよ」
「うん、いいよ」
Nちゃんが僕の上にまたがって、自分でペニスをマンコに誘う。
入り口にペニスが当たって、ゆっくりと彼女が腰を下に降ろす。
「はぁーーっ」
僕のペニスがNちゃんのマンコに吸い込まれていった。

Nちゃんはゆっくりとリズミカルに、腰を上下に動かす。
僕のペニスに彼女の膣が絡みついてきた。
この膣でペニスをしごかれているような刺激は、
めちゃくちゃ気持ちがいい。
僕はお返しにとばかりに、
下から彼女をいっぱい突き上げてあげる。
「はぁっ、はぁっ、はあっ」
Nちゃんは可愛い顔を歪ませて、淫乱な声をあげる。
僕はその顔をじっと見つめながら、快感に浸った。
周りでは相変わらず他のカップルさんの喘ぎ声が響いている。
こんな卑猥な空間で非日常的な快楽を味わっている事実が、
僕をますます興奮させた。

Nちゃんのマンコがあまりにも気持ちが良くて、
イキそうになってしまった。
でもまだまだ彼女とエッチを楽しみたかった。
一旦休憩して、また二人で寝転がってイチャイチャしたり、
正常位、横位、寝バックと色々な体位を彼女と楽しんだ。
最後は対面座位で、Nちゃんの感じている顔を見ながらイった。

この日はそこそこお客さんがお店に来ていたけど、
結局、最初の一組のカップルさんと遊んで、
あとはずっとNちゃんと遊んでいた。
カップル喫茶みたいな卑猥な空間で、
じっくり一人の子とエッチをするのも、
とても楽しい経験だった。

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