誘惑に負けて体を許す熟女美容師①

あずさ(仮名) 30代後半 美容師

以前他人棒で遊んだ若社長のAさんから、
エッチ大好きなセフレのあずさと三人で
遊びませんかとお誘いがあった。

今回は、あずさには目的が3Pの事は内緒にしておく。
Aさんのマンションで三人で家飲みをして、
そのままの流れで3Pに持ち込みたいという希望だった。

あずさはエッチが大好きなので、
普通に3Pしようと言えばOKしてくれると思うが、
それだと興奮が少ないからと言っていた。

僕は、その場の誘惑に負け、
初めて会った男に体を許してしまうという女性を想像し、
そのシチュエーションにとても興奮した。

金曜日の夜、Aさんのマンションに伺った。
あずさは今日は仕事で22時くらいに来る予定になっていた。
僕とAさんは、軽く飲みながら作戦会議をする。

「あずさはエロい子なので、多分大丈夫だと思うよ
でも、何かきっかけが必要だと思う」
「そうですね」
「こういうのはどうかな?なるべくエロい話題を選んでエッチな空気を作っておく。
きっかけは、例えば、Youくんが自分の股間あたりにわざとお酒をこぼす。
僕があずさにそれをふくように言うから、あずさが股間に手を伸ばしたら、
Youくんの立派なちんちんをあずさの手に擦り付けてくれないかな。」
「わかしました。それでいきましょう」

僕とAさんは、興奮しながらあずさが来るのをまっていた。
22時を少し過ぎた時、インターフォンがなってあずさが到着した。
あずさは年齢よりはかなり若く見えた。細かくウェーブしたロングの髪は、
大人の女性の香りがした。

あずさも加わって三人で乾杯をする。
三人ともお酒は飲める方だったので、ビール・焼酎と結構なペースで飲んでいった。
だんだん話題がエッチ系になる。

「あずさはお店の若い男の子誘惑して食ってるんだよな」
「えー、Aさん。Youくんの前でそんな話辞めてよー」
僕はわざと興味がある口調でいった。
「あずささん凄いですね。僕もあずささんに誘惑されたいなー」
「Youくんは巨根なんだぞ。興味あるだろ?」
「えー、本当に」
この瞬間、あずささんの目つきが少し変わった。
一瞬熱っぽい視線を僕の股間のあたりに投げかけたのがわかった。
「今、Youくんの股間みたろ?」
すかさず、Aさんがその事を指摘する。
「みてないわよー」
あずささんは少し慌てながら言った。

僕はこのタイミングだと思い、わざと自分の股間の辺りに酒をこぼす。
「すみません、こぼしちゃった。」
「あずさこれでふいてあげな。
そういって、Aさんはあずさにタオルを渡す。

②へ続きます>

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