誘惑に負けて体を許す熟女美容師②

>①の続きです

あずさは最初困ったような顔をしていたが、
僕の股間を見つめると、タオルを持った手でふき始める。
あずさの優しい手つきに、僕は勃起してしまった。
ズボンの膨らみに、あずさも気づいたみたいだった。
あずさは膨らみにそって、優しくタオルでズボンをふく。

「あずささんっ」
僕は思わずうわずった声を出してしまった。
Aさんがにやにやしながら言う。
「Youくんのほんと大きいだろ。舐めたい?」
「えっ、舐めたいなんて、、、」
口ではそういっていても、あずさは僕の股間をタオルでふくのを辞めていない。
「Youくんも舐めて欲しいって」
「あずささん舐めて欲しいな」
あずさはタオルはもう手から離していて、僕のスボン越しにペニスをぎゅっと掴んでいる。
「はぁー、はぁーっ」
あずさは息づかいがちょっと荒くなっている。あずさはついに誘惑に負けて、恥ずかしそうに言った。
「わ、私も舐めたくなっちゃかな」
「じゃあ、フェラして」
僕はそういって、ズボンとパンツを脱いだ。

「Youくんの大きいね」
あずさはそういって、僕のペニスを美味しそうにしゃぶりだした。
あずさははぁーはぁーいいながら、夢中でフェラをする。
少し薄暗い証明の中に浮かぶその姿は、なんとも言えない淫乱さがあった。

「二人とも服も抜いじゃえよ」
Aさんは既に下がすっぽんぽんになっていて、オナニーしながらそう言った。

僕とあずさはお互いの服を脱がせあった。あずさの身体は、胸が少し垂れていて、お腹もちょっと出でいた。でもこの少しだらしない身体が妙にエロくみえる。

あずさはスイッチが入ったみたいで、自分でオナニーしながら、また僕のペニスをしゃぶる。
「もう我慢できないっ、Youくんの大きいのここにちょうだい」
あずさは自分の指でマンコをぱっくりと
広げた。

僕はマン汁が滴るあずさのまんこに挿入した。
「あっーーっ、太いのが入ってくるー」
あずさは僕を押し倒して、騎乗位でガンガン腰を降ってくる。
あずさの口から垂れたよだれが、僕のお腹にポタポタと垂れた。

「Youくんの太くて奥までささるよーっ」
あずさは本当に淫乱な女だった。隠語を連発する。
「あっーーーーー、いっくっうぅぅーーー!!!」
最後は大絶叫だった。

僕の後はAさんがあずさとエッチして、その後はま僕、さらにその後はまたAさんと、あずさの欲望が満たされるまで、僕たちは3人でエッチを楽しんだ。

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