久しぶりのセックスに身悶えるキャバ嬢②

>①の続きです

あき 27歳 キャバ嬢

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

膣に指を入れたら、マン汁が溢れ出す。
指でGスポットを刺激する。
あきは腰を震わせて快感に浸っている。
「あああっ、ああっ、あああーーーっ」
彼女は潮を吹きながらいってしまった。

あきの口に指を入れると、くちゅくちゅと吸い付いてくる。
指の代わりにペニスを唇に当てたら、
パクッと咥えこんでフェラをしてくれる。
あきのフェラは舌を上手につかったタイプで、
鬼頭を絶妙に刺激してくるめちゃくちゃいもちいいフェラだ。

フェラでギンギンに勃起したペニスを、
正常位であきの膣に挿入する。
すでにあきのマンコはトロトロだったので、
すんなり先っぽは入った。
さらに奥に進ませようとすると、
あきは股を閉じ気味にする。
数ヶ月ぶりのセックスで、少し恐怖感があるみたいだった。

そこで、僕はやさしくあきにキスをしながら、
ゆっくりゆっくりペニスを奥に進ませる。
ペニスがあきの奥まで届いた。
ゆっくりピストンを開始する。
「ああっ、ああっ、んんっ、はあっ、ああっ」
あきはペニスでもめちゃくちゃ感じてくれている。
ピストンしながらあきのクリを指で刺激する。
もうあきは絶叫に近い喘ぎ声をあげている。
対面座位に退位を変えて、
あきのセクシーな顔を楽しむ。
「ああっ、ああっ、いくぅ、いっちゃうっ」
「俺もっ」
あきの腰がガクガク震えた。
僕も彼女と同じタイミングでいった。

行為が終わり、ぐったりとベットに倒れこむ彼女。
まだあらく息をしている。
僕はあきの体をさすってあげた。
さすられるのが気持ちいのか、あきは余韻を楽しみながら、
僕にいっぱい体をさすられていた。

15分くらいずっとさすっていたと思う。
彼女の快感も徐々に治まり、落ち着いたので。
僕はまた彼女の体をシャワーで綺麗に流してあげてホテルを後にした。

後で感想を聞いてみたら、かなり満足してくれていたので、マッサージしたかいがあった。

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