好奇心旺盛なメイド姿がキュートすぎる美少女①

さな(仮)  20歳 フリーター

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出会い系アプリで知り合ったさなは、エッチな事にとても積極的な女の子だった。
初めてのエッチも高校生の時に出会い系で知り合った人で、
それから何人かと一度限りの情事を楽しんでいた。

好奇心旺盛な子なので、性感マッサージにも興味深々だった。
また彼女はコスプレ好きで、持っているというメイド服とスクール水着を持参してとお願いしたら、
快くOKしてくれた。

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土曜日の午前中に新宿で待ち合わせをした。
彼女チェックのシャツに茶色の膝上丈のスカート姿で現れた。
髪はサラサラの綺麗なセミロングで、まだあどけなさの残る顔がとても可愛い。
メイド服がとても似合いそうな顔立ちだ。
身体はグラマー(ぽっちゃりではない)で、Fカップの胸とスタイルの良い綺麗な足がとても魅力的だ。

その日は僕もさなも夜まで予定がなかった。
僕は色々さなに新しい体験をさせてあげようと準備をしてきたし、
彼女はコスプレの衣装を持ってきてくれている。
ホテルのフリータイムで、ゆっくりと二人の時間を楽しむ事にした。

ホテルでまずはお酒で軽く乾杯する。
昼間から飲むなんて何か贅沢だねとさなは喜んでくれた。
少し話をして緊張も解れてたので、二人でお風呂に入る事にした。

さなが服を脱ぐ。
服の下には、ブラがはちきれんばかりの巨乳を何とか納めていた。
Fカップと言っていたがそれ以上ありそうだ。
ブラも取りあらわになった巨乳は、お椀型で乳首とのバランスも良くてとても綺麗だ。

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スカートを脱ぐとパンツは白の紐パンだった。
「紐パン履いてきてくれたんだ」
「うん、履いてきて欲しいって言ってたでしょ」
「ありがとう。凄くセクシーで似合ってる」
これも僕がリクエストした事だった。
紐パンの結び目を解き、さなを全裸にする。
改めて彼女の身体をみる。
肌は色は白くてキメが細かく、グラマーな身体つきが信じられないくらいセクシーだ。
僕は頭の中でボッティチェッリのヴーナスの誕生をその姿に重ねた。

お風呂でお互いの身体を洗いっこした。
さなの身体は柔らかいけど弛んだところが全くなく、
瑞々しさに溢れている。
僕はさなの身体の感触を楽しみながら全身を優しく洗ってあげた。
「身体洗ってもらうの初めて。嬉しい」
さなはとっても喜んでくれた。
僕たちは泡だらけになった身体をこすり付けあい、
そして抱きしめあって、ゆっくりと唇を交わした。
さなの唇はとても柔らかくて、癖になる感触だった。
僕たちは湯船に入り、少しリラックスした気持ちになった。

お風呂から上がり、いよいよ性感マッサージを開始することにした。
うつ伏せに全裸でベットに寝てもらう。
やっぱりさなスタイルがいい。
特にクビレから上を向いたおしりの盛り上がり。
そして、そこから伸びる程よくムチとした足がなんとも言えないくらい色っぽい。

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脚にオイルを垂らして伸ばし、ソフトタッチでマッサージをしていく。
ふくらはぎの辺りで、さなの身体に反応があった。
かなり早い段階で感じてきている。
さなは敏感なタイプみたいだ。
一般的により感じやすい、内もも、お尻へとマッサージを進めていく。
彼女の身体は僕が手を滑らせるためにビクビクの反応し、
「はぁ、、、はぁ、、、んっ」
と、喘ぎ声が漏れ始めた。

女の子が感じてくれると僕も嬉しい。
普段以上にゆっくり、時間をかけてマッサージをしていく。
彼女の反応と喘ぎ声が次第に大きなものになっていく。
ウェストにそって、円を描くように微妙な力で指をすべらせる。
「あああっ」
さなはお尻がびくんっと上にのけぞらせながら、大きな声で喘ぐ。
ここはかなり感じるらしい。
そして一度火がつくと、どこを触っても気持ちよくなる。
背中から首筋。首から背中、お尻を経由して脚先までをなぞる。
「ああっ、ああっ、、、ふっ、うぅぅっ、ああっ」
彼女は全身をくねくねとと震わせて、快感の海に沈んでいった。

②へ続きます>

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