好奇心旺盛なメイド姿がキュートすぎる美少女③

>②の続きです

さな(仮)  20歳 フリーター

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

僕は全裸のエッチなメイドさんの足を大きく広げて、
ツルツルのパイパンまんこに、ゆっくりとペニスを挿入した。
ずぷずぷずぷっ
「んんっ、あっ、こんな大きいの初めて」
さなは僕のサイズのペニスを受け入れるのは初めての経験だった。
「痛くない?奥まで当たってるでしょ?」
「はい、痛くないです。奥気持ちいいです。ああっ」
ペニスを入れられて感じているななの表情は淫乱なメスだった。
僕たちはまたキスをいっぱいしあって、お互い身体を味わう。
僕の方が先に限界がきてしまった。
彼女大きなオッパイを鷲掴みにしながら僕は絶頂をむかえた。

今度はさなを縛ってあげる事にした。
さなは今まで縛られた経験がなかったので、今回が初体験だ。
赤い縄で、彼女を亀甲縛りする。
さなを縛るのはとても楽しかった。
縄が彼女の肌に食い込む。白い肌に赤い縄がはえる。
スタイルのいい身体が、縄をまとってより輝く。
縛り終わって、僕はさらにもってきた首輪と口枷も付けてあげた。
メイド服もよかったけど、縛られた性奴隷の姿もまじでかわいい。
口枷の唇に吸い付くとさなは恍惚の表情を浮かべた。
あとからさなに聞いたら、縛られたのはすごく良かったと言っていた。

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僕はS心がすこし芽生えて、縛られたさなのマンコに電マを当てた。
「んんっ、んんっ、んっ、んんっんっんーーっ、」
枷を付けられた口からくぐもった喘ぎ声が漏れる。
気持ちよすぎて少しつらそうだけど、縛られているから電マからは逃げられない。
僕は電マの振動の強さを少しあげた。
「んんんんっ、んっ、んっーーー!」
さなの腰がガクガクと震える。
さなは縛られたまま電マでいってしまった。

僕たちはホテルに入ってから休み無くエッチを続けていたので、
少し休憩しようかという事になった。
ソファに二人で並んで座る。
でもどちらからともなくキスを求めて、ずっといちゃいちゃしてしまう。

二人でホテルのTVでAVを見てみた。
内容は微妙だったけど、
それでも2人はだんだん興奮してくる。

さなは電マがとても気に入ってくれたので、彼女にAVを見せながら電マをマンコに当てる。
今度は少し焦らして、さながいきそうになったら電マを離す。
「あっー、いっちゃっいそうっ、あっ」
さなの喘ぎ声が高まると僕はマンコから電マを離す。いかないギリギリでこれを繰り返す。
さなのいきそうになる感覚が段々短くなり、すこしでも当てたら行きそうな状態となった。
「おねがい。いかせてください」
懇願してくるななが可愛くて、ぼくはいかせてあげる事にする。
「あっ、ああっ、いくっ、いっちゃうーーーっ!!」
さながいっちゃっても僕は電マを当て続ける。
「あっ、あっ、さっきいっちゃったからっ、あっ、うんっ、あああっ、またいくっ!!!」
さなはベットにぐったりとして、はぁはぁと荒く息をしているが、
その表情は満足して穏やかになっていた。

さなは実は結構責めるのが好きだった。
「男責めるのが好きなら寸止めのやりかた教えてあげるね」
ななの手と自分のペニスにたっぷりとローションを付けて、
彼女に手コキをしてもらう。
さなは僕の長いペニスを上半分を右手、下半分を左手で掴み、
絶妙な強さでしごく。
くちゅくちゅとペニスを扱く音が響く。
「うぅ、すごい気持ちいい」
鬼頭をぬるぬるのローションをまとった手で優しく刺激されるとたまらない。
僕は我慢が出来なくてななに抱きつき、唇に吸い付いた。
「んっ、もうちょとでイキそう。ちんちんの変化わかる?ああっ」
「うん、Youさんがイキそうになると、ペニスの下の部分が張るよ」
彼女は早くも寸止めのこつがわかってきたみたいだった。
さなは裏筋を刺激するめちゃくちゃ気持ちいいパイズリも駆使して、
何度も僕を寸止めした。
「そろそろイカせてあげますね」
ななはそう言って、ペニスを扱くスピードを速める。
「あっ、もうダメ。いくよ」
何度も絶頂を我慢した僕のペニスからは、
ドクドクいいながら大量の精子を吐き出した。
「あー、いっぱいでた」
さなは大量に出た精子を楽しそうに眺めて、
ペニスについた精子をティッシュで優しく拭いてくれた。

僕たちはフリータイムのぎりぎりの時間まで、
抱きしめ合い、キスをしあっていちゃいちゃ過ごしてホテルをでた。
「もう夕方なんですね。あっという間の時間でした。もっといっしょにいたかったな。」
「うん、ホントあっというまだったね。俺ももっとななと一緒にいたかった」
時間は夕方の17時。6時間以上ずっと一緒だったけど、ホントにあっというまの時間だった。

sana007

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