>①の続きです
あき(仮名) 29歳 OL
【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】
フェラもめちゃくちゃ気持ちいいけど、あきのとろとろの膣に早く挿入したくなった。
「入れるよ」
あきの股を開いて、正常位で挿入する。
ゆっくり深くペニスを突き刺す
「あっ、あーっ」
深くささったペニスにあきは感嘆の声をあげる。
「奥好きなの?」
あきは僕を潤んだ瞳で見つめながら、こくこくと頷く。
あきの足を自分の肩にかけて、さらに深くまで入る大尉にして、奥をつく。
「ああっ、これっ、やばいっ、ああっ、ああっ」
あきは奥が深くて鬼頭全体を包み込むような快感で気持ちがいい
彼女はもうおかしくなっちゃうくらいに感じている。
いっぱい正常位で感じてもらってから、今度は騎乗位にたいいをかえた。
「私上て動けないよ」
「僕が動くから大丈夫」
あきを四つん這いの格好にさせて、僕が腰を振る。
あきの柔らかい巨乳が目の前で揺れる。
「はぁ、ああっ、あんっ!あんっ!あんっ!」

あきの口を大きく開けて、感じまくる。
目つきもとっても淫乱だ。
僕は何度も何度もあきのマンコを突き上げた。
フィニッシュはあきの好きな奥をたくさん刺激してあげたかったので、また正常位に戻ってあきの両足を肩にかける。
ペニスを深く突き刺したままで腰を小刻みに動かし、あきの子宮口を集中的に責めまくる。
「ああっ、これっ、ダメっ、やばいっ、はぁ、あああっ」
あきは凄く気持ち良さそうで、その表情を見てると凄く興奮してしまう。
「ああっ、いくよっ」
「うん、あっ、ああっ、ああああーーーーっ!!!」
あきの表情を見つめながらいった。
あきも僕もしばらく動けなかった。
ふと気がつくと布団がぐっしょりと濡れている。
あきは潮を吹きながらいっていた。


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