アイドル並みのルックスの巨乳OLは大絶叫して感じまくる①

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

もえか(仮名) 22歳 OL

東北からこの春に新社会人で上京して来たもえかは、かなりのエッチが好きの女の子だった。

「明日空いてませんか?ブログ呼んでかなり興奮しちゃいました。私とエッチしてくれませんか?」

僕のこのブログをたまたま見つけて読んでくれたらしいのだけれど、もえかから最初に来たメッセージがこれだった。

いったいどんな子なんだろうと思って、もえかに写真を送ってもらってびっくりした。
もえかはアイドルみたいなルックスの可愛い子だった。

自分の予定を確認したら、残念、明日は既に予定が入ってしまっていた。明後日の昼間だとどうかな?と逆に打診をしたら、もえかの予定も空いていたので会う事になった。

この日は北風が吹き荒ぶ寒い日だった。

渋谷の109前で待ち合わせて、寒いから足早にホテルに急ぐ。
もえかの格好は冬なのにミニスカートで、黒のストッキンが凄くセクシーだ。
グレーのコートの下はリボンの着いたらブラウスを着ていて、まるで本物のアイドルみたいだ。

彼女は好奇心が凄く旺盛だった。就職先として東京を選んだのも、刺激を求めての事だった。
僕がカップル喫茶やハプバーの話をすると、「凄い、行ってみたい」と目を輝かせる。

「話を聞いてたら興奮してきちゃった。」

もえかが上目遣いに僕を見る。服の上からでもはっきりとわかるFカップの胸を僕の腕に押しつけるようにくっつけてくる。

僕ともえかは激しいディープキスをした。
2人とも気分が高揚していた。
急いでシャワーを浴びると、ベットになだれ込む。

もえかのガウンの前を開けると、そこには大きな美乳があった。
もえかのおっぱいはキレイなお椀型で、寝っ転がっていても形が全然崩れない。

「おっぱい凄く綺麗な形してるね」
「おっぱいはみんな褒めてくれるんだ」

僕はその豊かな膨らみをゆっくりと指先で撫で回す。指を押し込むと押し返してくる。見た目も良いが、張りがあって柔らかく、揉み心地も最高だった。

「んっ、、、あっ、はぁ、、、」

早くも彼女はエッチな声を上げ始める。乳首の周囲を指先で円を描くように刺激する。乳首は見るからに硬くなってきて、乳首を中心に胸が全体的に盛り上がっる。

片方の手で胸を軽く鷲掴みにして、尖ったおっぱいの先端の乳首に、おもむろに吸い付く。

「ああっ!!」

口に含んだ乳首を舌先でクリクリの弄ぶ。

「んんっ、ああっ、何なすごいっ!ああっ」

焦らされたもえかの乳首は、感度が上がっていて普段より感じてる。

どんどん感じてきているもえかの身体を休まなく刺激する。耳に息を吹きかけて耳たぶをしゃぶり、首筋をペロペロと舐め回す。
同時に手は乳首をつまんでクリクリする。

「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」

もえかはただ快楽に身を委ねる。
僕はその可愛い声を上げる口にキスする。ピンク色の唇も凄く柔らかい。
もえかもキスに答えて、自分から舌を僕の口にねじ込んでくる。甘い唾液が口の中で溶け合うように、激しくキスをする。

僕は手を下に伸ばす。もえかのまんこは洪水状態で、早く触られたくて待っていた。

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>②へ続きます

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