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もえか(仮名) 22歳 OL
東北からこの春に新社会人で上京して来たもえかは、
「明日空いてませんか?ブログ呼んでかなり興奮しちゃいました。
僕のこのブログをたまたま見つけて読んでくれたらしいのだけれど
いったいどんな子なんだろうと思って、
もえかはアイドルみたいなルックスの可愛い子だった。
自分の予定を確認したら、残念、
この日は北風が吹き荒ぶ寒い日だった。
渋谷の109前で待ち合わせて、寒いから足早にホテルに急ぐ。
もえかの格好は冬なのにミニスカートで、
グレーのコートの下はリボンの着いたらブラウスを着ていて、
彼女は好奇心が凄く旺盛だった。就職先として東京を選んだのも、
僕がカップル喫茶やハプバーの話をすると、「凄い、
「話を聞いてたら興奮してきちゃった。」
もえかが上目遣いに僕を見る。
僕ともえかは激しいディープキスをした。
2人とも気分が高揚していた。
急いでシャワーを浴びると、ベットになだれ込む。
もえかのガウンの前を開けると、そこには大きな美乳があった。
もえかのおっぱいはキレイなお椀型で、
「おっぱい凄く綺麗な形してるね」
「おっぱいはみんな褒めてくれるんだ」
僕はその豊かな膨らみをゆっくりと指先で撫で回す。
「んっ、、、あっ、はぁ、、、」
早くも彼女はエッチな声を上げ始める。
片方の手で胸を軽く鷲掴みにして、
「ああっ!!」
口に含んだ乳首を舌先でクリクリの弄ぶ。
「んんっ、ああっ、何なすごいっ!ああっ」
焦らされたもえかの乳首は、
どんどん感じてきているもえかの身体を休まなく刺激する。
同時に手は乳首をつまんでクリクリする。
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ」
もえかはただ快楽に身を委ねる。
僕はその可愛い声を上げる口にキスする。
もえかもキスに答えて、自分から舌を僕の口にねじ込んでくる。
僕は手を下に伸ばす。もえかのまんこは洪水状態で、
>②へ続きます



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