逆強制中だしプレイ – 変態プレイ紹介

<中出し大好きさんからの投稿を紹介いたいます>

私が体験した、逆強制中だしプレイを投稿します。

テレクラで出会ったN子は27,8歳で私より6,7歳年上。
バストは大きかったけどかなりのブサイクでずんぐり体型。一緒に歩いている所を知り合いに見られたくないような女でした。
でもちょうど飢えていた日で、どうせ一回限りの事だからと思い、お相手する事にしました。

ホテルの部屋にはいると先にシャワーを浴びるように促され、出てくるとN子は既に全裸でベッドの中。誘われるままに私もベッドに突入。

いよいよ挿入の直前、N子は
「ねえ、生でしたくない?」
「大丈夫なんですか?」
「イクまえに抜けば大丈夫よ。できる?」
まだ生を経験をした事がなかったのでチャンスと思い「大丈夫です、できます」と即答しました。

N子に導かれながら正常位で生挿入。

初めての生膣は、スキン越しのいまいち物足りない感覚とは比べ物にならない程気持ち良く、数分もするとイキそうになりました。

ここからが逆強制中だしプレイです。

「N子さん、もうイキそうです!」

すると、なんとN子は両足をガッチリと私の腰に巻き付け、下から激しく腰を突き上げてきたのです。
もう我慢の限界が来たときN子は衝撃の言葉を発しました

「今日は危ない日なの!!」

え、ウソ?! と思い抜こうと思いましたが腰にはN子の足が絡み付いていて抜けません。
それでも男の力で無理矢理抜く事はできたでしょう。
でも限界まできていた快感が初めての膣内への射精を欲し、抵抗できませんでした。
初めての生中だしの激しい快感と、一回限りの遊びのつもりだった年増ブサイクを妊娠させてしまうかも知れない恐怖感の入り混じった、なんとも言えない感情とともに、私はN子の中に大量に発射しました。

射精後、急速に冷静さが戻ってくる中、自分がしてしまった事を激しく後悔しました。
ですが「本当に危険日かどうかも判らないし、連絡先も教えないで逃げれば大丈夫だろう。それでなんとかなる」とも思っていました。

事がおわりベッドで横たわっているとN子は傍らのバッグからペンとノートを取り出し、
「ねえ、私多分妊娠するかもしれない。連絡先教えてくれる?」
とにかくここは誤魔化そうとして私は
「後でね」と言いました。
するとN子は意地の悪い笑みを浮かべ、おもむろにノートのページをめくりました。
そこには私の住所、名前、電話番号が書かれていました。

「シャワーを浴びてる間に、勝手に学生証見せてもらったの」

と勝ち誇ったように言いました。
私は猫に追い詰められ完全に逃道を失ったネズミのような絶望感に打ちひしがれました。

N子が言うには、最初は一度限りの遊び相手さがしのつもりでテレクラに電話したそうです。
ただ会ってみたら私がタイプだったので、どうしても捕まえておきたかった。
ただ自分がブサイクだという事は判っているので、このようなやり方で絶対逃げられないようにしようとしたそうです。

結局妊娠しませんでしたが、その後一年くらい交際を強要されました。N子はその間妊娠を望み、中だしを強要し続けた事は言うまでもありません。

N子とは結局なんとか別れましたが、ブサイク女を妊娠させる恐怖が生中だしの快感と結び付いて、その恐怖や絶望が逆に快感としてよほど強く刷り込まれたのでしょうか。
それ以来、年上のブサイクでなくては興奮できなくなっている事に気づきました。

このように逆強制中だしプレイは、どうしてもモノにしたい男に中だしさせ、女性が妊娠の可能性を武器に男を逃げられなくするプレイです。

さらに、安全日だとかピルを飲んでいるなどとだまして中だしさせ、後からデキ婚を迫るやりかたと違い、男の射精の直前に危険日を告げ、快感と恐怖感を同時に味わわせるところがまさに「プレイ」です。

だましたのなら男に逃げの口実を与えます。
ですが射精の直前に言われた場合「判っていながらやはり中だしの快感を得たいと思った」という気持ちが無かったと言いきれる男は少ないと思います。
それが負い目になって逃げられません。

容姿に自信がない女性でも、男に恐怖を快感として刷り混む事で離れがたくする事ができるかもしれません。

私の場合N子とは別れましたが、刷り混みに気づいたのは別れた後で、もう一度連絡してみようと思った時にはもう電話番号が使われていませんでした。

ブサ専になったのはどこかでN子の面影を追い求めているからです。


その時は明確に意識していた訳ではないですが、今思えばこれはプレイになるのでは、と思いましたので、投稿させていただきました。

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僕の知っている変態プレイをご紹介しました。
実践する場合は自己責任でお願い致します。
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