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>①の続きです
さやか(仮名) 24歳 マッサージ師
おっぱいを責めながら、下にも手を伸ばす。
ぬるぬるのマンコからマン汁を救い上げて、クリになすりつけてクリを指で刺激する。
そしていよいよ膣に指入れして、手マンも開始する。
「あああっ、あああっ、ああああっ、気持ちいいっ!」
さやかはもうずっと喘ぎっぱなしだ。
膣に入れた指でGスポットを押し上げるように刺激して、同時に上からクリを刺激する。
そのダブルの刺激に彼女は悶絶する。
そして膣に入れた指を二本に増やして、ポルチオを撫でるように刺激する。
「あああっ、んっ、あっ! なんでそんな気持ちいいところ知っているの?」
さやかは膣からマン汁を垂らしながら不思議がる。
僕は彼女がいっぱい感じているのがうれしくて、様子をみながら手マンのスピードを速めていく。
さやらの復帰にが盛り上がって力が凄く入っている。
次の瞬間、さやかは膣から大量の潮を吹きだした。
スタイル抜群の美女が淫乱に乱れる姿に僕はめちゃくちゃ興奮してしまう。
さやかにフェラをお願いする。
彼女は前に4年間セフレ関係にあった男に仕込まれた極上のフェラをしてくれる。
玉からゆっくり舐めてくれて、徐々に竿を舌で駆け上がってくる。
頂点に来たところで鬼頭を咥え込み、僕の長いペニスを奥まで飲み込んで、
めちゃくちゃ気持ちいいフェラをしてくれる。
正常位でさやかに挿入する。
七か月ぶりにペニスを受け入れるさやかの膣だったけど、マン汁でぐちょぐちょだからすんなりと奥まで入る。
彼女の魅惑のボディを抱きしめて、夢中で腰を振る。
口づけを何度もして、舌を絡ませるディープキスをする。
さやかもペニスを堪能して、指の時よりもさらに感じまくる。
対面座位に体位を変える。Gスポットにペニスをこすり付けるように腰を振る。
「ああっ、あああっ、これっ、ダメっ、あああっ!」
さやかは余裕のない喘ぎ声をあげて、もう何が何だかわからないくらい感じてくれている。
僕はさやかの感じている姿を楽しみながら、強弱をつけて腰を振る。
フィニッシュは騎乗位にした。
下から見上げるとめちゃくちゃでかいさやかの美乳。
それを揉みし抱きながら、ペニスでさやかの奥を突きまくる。
「あっ、やばいっ、いくよっ」
「あああっ、うん、あああっ!あああああんっ!」
さやかが僕にもたれ掛かってくる。
僕たちは抱きしめあってまた濃厚なキスをした。
ベットに並んで寝転がり、セックスの後の余韻を楽しみながらまた色々会話を楽しむ。
白くてふわふわしたさやかの身体をみていると、さっきエッチしたばかりなのに、また直ぐに性欲が戻ってくる。
さやかの身体を優しくなでる。やわらかい唇にキスをする。乳首を指でつまんで弄ぶ。
「あっ、ダメっ、また気持ち良くなってきちゃう、、んんっ」
さやかもまた直ぐに感じてくる。膣に指入れする。中はぐちょぐちょだ。
「入れて。私すぐ入れて欲しくなっちゃう」
そのセクシーなおねだりに、僕は手早くゴムを付けてまたさやかに挿入した。
今度は正常位でひたすらさやかを高速で突きまくる。
さやかはまためちゃくちゃ感じてくれた。
二回戦目が終わった後、さやかに普通のマッサージをしてあげていたら。
逆にさやかがオイルマッサージをしてくれた。
ゆっくりと身体全身のコリをほぐすプロの技で、めちゃくちゃ気持ちが良くて、終わった後は身体がポカポカして軽くなった気がした。
しかも、バレンタインデーが近かったからか、帰り際にチョコまでもらってしまって、
さやかを楽しませるはずが、僕の方が色々楽しんでしまった。
別れた後にお礼のラインを送ったら、返信で
「久しぶりのエッチがクオリティ高すぎてびっくり!!またよろしくお願いします^^」
と返信があった。さやかも楽しんでくれたみたいなので、よかった。



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