3人目は30前半の人妻のゆきさん。ボーイッシュな感じの活発な雰囲気の美人。
性格はサバサバしている感じて、プロポーションが良い。
衣装は自前のキャミソールを着ていて、凄くセクシーだ。
海外での生活経験があるからか、それと元からなのかは分からないが、ゆきさんは受け身でない自分から積極的に男の身体を楽しむスタイルだった。
向き合ってお互いによろしくお願いしますと言った瞬間に、ゆきさんの目つきが変わる。
僕に抱きついてきて濃厚なキスをする。
僕たちはお互いの服を脱がせあって、直ぐに全裸になる。
裸で抱きしめあってまたディープキス。
ゆきさんの舌が僕の口の中に入ってきて、舌が絡まり合う気持ちいいキスをする。
ゆきさんはキスをしながら僕の乳首を指でつまんで刺激してくる。
「はぁっ、はぁっ、、、」
完全にスイッチの入ったゆきさんは、息も荒くなってきて、今度は口で僕の乳首を弄ぶ。
暖かな舌が何だも僕の乳首を往復して凄く気持ちがいい。
さらにゆきさんはボッキしたペニスを手コキしてくれる。
乳首もペニスへの同時刺激に僕はやばいくらい感じてしまう。
そのままゆきさんは僕を押し倒して、ペニスにしゃぶりつく。
「んっ、んぐっ、んぐっ」
ゆきさんがフェラする時の声がエロすぎて、僕はどんどん興奮きてしまう。
やばいくらいカチカチのペニスにゴムをつけて、ゆきさんの濡れ濡れのマンコに挿入。
ゆきさんも積極的に腰を振ってくる。
「ああっ!ああっ!おっきいっ!ああっ!おっきぃ!」
ゆきさんは僕の肉棒を深く飲み込んで味わう。
見つめあってディープキス。抱きしめてまた腰を振りまくる。
「ああっ、ダメッ、いくっ、いっちゃうっ!あああああっ!!!」
ゆきさんは僕のペニスを堪能して満足してくれた。
最後はパートナーのめぐとゆったりとエッチを楽しむ。
お互いに別の相手とのエッチを見せつけられて、嫉妬に近い複雑な感情が生まれている。
二人で寝転んで、ギュッと抱きしめる。
めぐと見つめ合う。うるうるした瞳で僕を見つめてくる。
なんかいじらしくて、見つめられて凄く愛おしくなる。
最初は優しく、直ぐに激しく、僕たちは何度も唇を重ねる。
めぐの白くてスベスベの身体をゆっくりと撫で回す。
二人ともどんどん興奮してくるのがわかる。
めぐの全身にキスをする。
「あっ、、、んっ、、、あぁっ」
めぐが気持ち良さそうな声を上げてくれる。
その声を聞くとさらに気持ち良くしてあげたくなる。
彼女の綺麗な乳首に吸い付いて、手はマンコをまさぐる。
めぐのマンコは尋常なないくらい濡れている。
ぐちょぐちょのマンコを手マンでいっぱい責めてあげる。
めぐも僕のペニスを丁寧にフェラしてくれる。
めぐの顔を見つめながら、正常位で挿入する。
めぐは僕のペニスを恍惚の表情を浮かべながら受け入れる。
「ああっ、すごいっ、ああっ!あああっ!」
後はよく覚えてないくらいただただ気持ち良くて、
めぐが感じている姿に興奮している夢のような時間だった。
めぐは何度も絶頂を迎えて、僕も最高に気持ちいい射精をした。
帰り際、一番目に遊んだ常連さんから、
「君のエッチが一番良かったって彼女が言ってたよ」
とお褒めの言葉をもらった。


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