>①の続きです
ななみ(仮名) 25歳 OL
つづいて対面座位に体位を変える。
彼女はMと言っていたから、羞恥心をくすぐってさらに感じてもらうことにする。
彼女はMと言っていたから、羞恥心をくすぐってさらに感じてもらうことにする。
「こっち向いて感じてる顔見せて」
ゆっくりマンコを突き上げながら彼女に言う。
「んっ、、、ああっ、、、」
ななみは恥ずかしそうに僕を見つめる。
僕も彼女の濡れた瞳をじっと見つめる
僕も彼女の濡れた瞳をじっと見つめる
「そんなに見たら恥ずかしい」
「顔そらしちゃうダメ。こっちずっと見てて」
「顔そらしちゃうダメ。こっちずっと見てて」
ななみはそらしたしせんを戻して、僕たちは見つめ合う。
ななみの乳首を少し強めに指でつまむ。
「ああっ」
彼女が喘ぐ。それと同時に膣がキュッとしぼみ、僕のペニスを圧迫する。
「強くするとは痛い?」
「ううん、気持ちいい」
「ううん、気持ちいい」
ななみは凄く興奮した感じて言う。
Mの彼女はこういうプレイがやっぱり好きみたいだ。
Mの彼女はこういうプレイがやっぱり好きみたいだ。
僕はペニスで突き上げたり、乳首を指でねじったして、ななみの反応を楽しむ。
彼女の方も明らかに息遣いが荒くなってくる。
彼女の方も明らかに息遣いが荒くなってくる。
ななみが自分でも少し腰を振り始める。
もう我慢出来ないみたいだ。
僕は一気に腰を振るスピードを上げる。
僕たちは見つめ合いながら、フニッシュ向かう。
もう我慢出来ないみたいだ。
僕は一気に腰を振るスピードを上げる。
僕たちは見つめ合いながら、フニッシュ向かう。
「ああんっ、もうっ、だめっ、あああっ、いくっ、ああんっ」
「俺もっ」
「俺もっ」
ななみの身体が仰け反り、ビクビク痙攣する。
ペニスから大量の精子がでる。
ペニスから大量の精子がでる。
いくときのななみの膣は凄かった。
ギューギューとすごい力で収縮して、精子を搾り尽くすように僕のペニスを締め上げた。
ギューギューとすごい力で収縮して、精子を搾り尽くすように僕のペニスを締め上げた。
行為が終わってお互い離れないでベットで抱きしめ合う。
またいっぱいくちびるを交わす。
ななみの弾力のあるEカップを揉む。
またいっぱいくちびるを交わす。
ななみの弾力のあるEカップを揉む。
彼女の手がまた下半身に伸びてくる。
僕のペニスはあっという間に復活した。
僕のペニスはあっという間に復活した。
「またフェラして」
僕がそう言うと、ななみは愛おしそうにペニスを握り、四つん這いになってしゃぶりつく。
じゅぽじゅぽとエロい音を立てて一心不乱に彼女はペニスを口で味わう。
じゅぽじゅぽとエロい音を立てて一心不乱に彼女はペニスを口で味わう。
ななみのマンコをからはフェラしてるだけなのにまだマン汁が溢れてくる。
グチョグチョのマンコにまた挿入した。
グチョグチョのマンコにまた挿入した。
今度はクリを触りながら腰を振る。
「あっ、なにそれっ、やばいっ、ああっ」
奥を突かれながら同時にクリを責められたななみは、快楽に悶えまくる。
指の代わりに、電マをクリに押し当てる。
電マをうまく挟んで腰を上げ振ると。深く挿入すると、電マがクリに押し付けも同時におこる。ものすごい気持ち良さそう
電マをうまく挟んで腰を上げ振ると。深く挿入すると、電マがクリに押し付けも同時におこる。ものすごい気持ち良さそう
「ああっ、ダメッ、もう、ダメッ、いくっ!ああっ!」
ななみがクリイキする。
それでも電マをクリに押し付けて、僕は腰を振り続ける。
それでも電マをクリに押し付けて、僕は腰を振り続ける。
「ああっ、そんなっ!ああっ、はぁはぁ、ああっ、またっ、いくっう!」
ななみは電マで何度も何度もクリイキした。
そのたび、僕のペニスを締め上げる。
僕の方もだんだん我慢出来なくなってくる。
そのたび、僕のペニスを締め上げる。
僕の方もだんだん我慢出来なくなってくる。
「俺ももう限界だよ」
「うん、来て!ああっ、私も!もうダメっ、ああああっ!!!」
「うん、来て!ああっ、私も!もうダメっ、ああああっ!!!」
ななみのまんこがギュウギュウと僕のペニスを締め上げる。
「いくっ、いくぅーーーーっ!!!」
ななみのまんこがまた僕の精子をしぼりあげる。さっき出たばかりなのに大量の精子が出ているのがわかる。僕は力尽きてななみの横にゴロンと転がった。
そして汗だくの僕たちはベットで抱きしめてお互いの体温を感じながら余韻を楽しんだ。



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