身体を密着させて腰を振りまくる新社会人①

かな(仮) 21歳 OL

「気持ちいいエッチがしたいから今夜あって欲しいな」

アプリで知り合ったかなからお誘いが来た。
家に来て欲しいというリクエストだったので、かなのマンションに行く事にした。
かなの最寄駅で待ち合わせる。

僕が乗った電車が遅延して、予定より遅く着いてしまう。
改札を出るとパッとみて可愛いとわかる女の子がいる。それがかなだった。
僕を見つけると微笑みながら近づいてくる。

かなはショートの髪に透き通った白い肌。
全体的には清潔感のある美人なんだけど、少しぼてっとした唇が妙にエロい。
そして、どこか少し気だるそうな雰囲気も彼女の魅力だった。

服装はショートパンツに薄手のカーディガンを羽織っている。
スラリと伸びた脚は、形も良くて綺麗だ。
昼間は暑かったけど、夜は少し涼しい。
かなと話しながら、夜風が気持ちいい道を歩いて彼女のマンションに到着した。
可愛い小物やぬいぐるみがいっぱいのいかにも女の子らしい彼女の部屋だ。
自分の部屋だからか彼女もリラックスした雰囲気で、軽くいちゃいちゃする。

かなの頬に手を置いて、じっと見つめる。
ポッーとした彼女の表情。頬を少し赤ら。
かなが瞳を閉じて、僕はその柔らかな唇にキスをする。

そしてかなをギュッと抱きしめてさらに濃厚なキスをする。
抱きしめるのふわりと髪からシャンプーのいい香りが漂う。
かなも僕を抱きしめ返してくれて、僕の唇に吸い付いてくる。

彼女の服を脱がせる。
下着は花柄の可愛いやつだ。
脱がせてかなの身体をあらめてみる。
スリムな手足は肌が透き通るように白くて綺麗だ。
サラサラした肌が触るとすごく気持ちいい。

かなとまだキスをして、耳や首筋、鎖骨から肩と彼女の身体にもキスして、吸って、舐め回す。

「んっ、、、あっ、、、んっ」

かなは敏感なところを刺激されて、気持ち良さそうな声をもらして、次第に興奮してくる。

かなのブラジャーを取る。
Cカップくらいの綺麗なおっぱい。
今度は白くいかにも柔らかそうなそのおっぱいを責める。

いきなり乳首は責めずに周囲を舌や指で刺激して、早く乳首を責めて欲しそうなかなを焦らす。
かなは身体をくねらせて、僕の焦らしに必死に耐えている。

十分かなを焦らしてから、おもむろに乳首に吸い付く。

「ああっ!!!」

全身に電流が流れたみたいにかなの身体がビクっと大きく反応する。
「ああっ、ああっ、んんっ、ああっ!」

僕は強弱をつけてかなの乳首を吸ったり、指でつまんだりして責め立てる。

そして、かなのパンツを脱がす。
パンツはマン汁まみれになっている。
かなはパイパンで、ぷっくりと膨れたクリが早く触って欲しそうだ。

>②へ続きます。

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