実はエッチが大好きなど淫乱な保育士さんとのエッチ①

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みこと(仮名) 20歳 保育士

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気持ちいい五月晴れの日、みことと駅前で待ち合わせた。
僕を見つけて小走りで近寄って来る彼女は、男なら誰でも振り返ってしまうくらいの美女だ。
ブラウンのストレートショートで、可愛いと綺麗のちょうど中間の顔立ちをしている。
薄手のロングの上着にショートパンツという格好で、白くて肉づきのいい生脚が眩しい。

みことは保育士をしている。
保育園は結構体力仕事らしくて、また女社会ということもあって、身体も心も少し疲れちゃってるという。
最近彼氏と別れてエッチはご無沙汰で、思いっきり気持ちいいエッチがしたくて、
僕の性感マッサージを受けてくれる事になった。

ホテルに入ってベットに並んで座る。
彼女は明るい性格で、お互いの趣味の話をして直ぐに打ち解けた。
みこととピッタリ寄り添う感じになり、ちょっと沈黙が訪れる。

「シャワー浴びる?」
「うん」

みことは少し恥ずかしそうにシャワーを浴びに行った。

真っ白なガウンを纏って出てきたみことをベットの上に座らせる。
恥じらう彼女のガウンを脱がせると、ボリュームのあるおっぱいが現れた。

みことのおっぱいは綺麗なお椀型で、乳首とのバランスも素晴らしい。
つんと勃った乳首に柔らかそうな白い乳房。
思わずしゃぶり付きたくなる。

みことの身体はおっぱい以外も素敵だった。
全身脱毛済みの身体はツルツルスベスベで、むちっとした太ももからスラリと脚が伸びる。
そしてお尻はきゅっと上に上がっていて、程よい肉付き感が素晴らしい。

そのみことの魅惑のボディを優しく愛撫していく。
耳にふっと息をかけて、首筋に唇を這わせる。

「あっ、、、、んっ、、、、、」

みことは見た目通りに可愛く喘ぐ。

彼女のおっぱいを軽く揉む。
柔らかいけど中身が詰まった弾力のある彼女のおっぱいの感触は癖になる。
みことが喘いで顔を動かすと、ふわりとシャンプーのいい香りが漂う。

耳たぶにパクリと食いついて、口の中でくちゅくちゅと弄ぶ。
みことはプルプルと身体を振るわせる。
耳が弱点みたいだ。

「うち伏せになってみて」

みことをベットにうつ伏せに寝かせる。
彼女は後ろ姿も素敵だ。
盛り上がったおパンパンのお尻、腰のくびれ、シミひとつない綺麗な背中。
僕はその美しい身体全体にキスをしてから。
ゆっくりとマッサージを開始する。

オイルをたっぷりと身体にかけて、伸ばす。
つやつやと輝くみことの身体。
その身体を指先で微妙な力を加えながら撫でる。

「んっ、、あっ、、、はぁはぁ、、、」

みことは早くも身体が敏感になっていて、僕がどこを触っても気持ちよさそうな反応を返す。
彼女の魅惑のお尻を責める。
お尻の割れ目にオイルを垂らしてから、割れ目に指を這わせる。
何度も何度も、上下に指を這わせてアナルの周囲を刺激する。

「あっ、あっ、ああっ、、んんっ!」

みことはアナルでも気持ちよさそうな声をあげる。
マンコからはマン汁が溢れ出てきて、太ももにくっついたマン汁が糸を引く。
僕はそのマン汁をすくい上げて、アナルに擦りつける。

「今度は仰向けね」
「はい」

仰向けになって恥ずかしそうにしていたから、目隠しをしてあげた。

>②へ続きます。

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