ゆりか(仮名) 24歳 OL
ゆりかは特に脇の下が感じるみたいだ。
ゆりかの両腕を上にあげて、ツルツルの脇をいっぱい舐め上げる。
「ああんっ、あっ、あっ」
緩急をつけて舌を動かして、ゆりかの脇をいっぱい舐めてあげる。
そしてマン汁で溢れるゆりかのマンコに指を入れて、Gスポットをゆっくり押し上げるよに刺激する。
もう片方の手で胸を揉みながら、また耳、首、脇をいっぱい舐めまくる。
Gスポットを刺激する指の動きを次第に早める。
「ああっ!凄いっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
ゆりかはめちゃくちゃ大きく喘ぎだし、マンコからはさらにマン汁が溢れてくる。
くちゃくちゃくちゃっ!マンコをかき回す音が大きくなる。
「あっ、ダメッ、いくっ、いくっーー!!」
マンコから大量の潮が吹き出しながら、ゆりかは身体をビクビクさせていった。
「なんでこんなに気持ちいいの?他の人と指が違う⁈」
ゆりかは僕の手マンに凄く満足してくれた。
ねっとりとした濃厚なゆりかのフェラを楽しんだ後、まずは正常位で挿入する。
「ああっ、やっぱり大きいっ!奥までいっぱい突いてね」
ゆりかは淫乱なお願いをしてくる。
僕はもちろんそのお願いに応えて、奥までペニスを突きさして、ポルチオを圧迫するように刺激する。
「ああっ、ああっ、ああっ、あああっ」
ゆりかは呻き声に近い喘ぎ声をあげて、快楽に没頭する。
満たされない性欲を満たしていく。
正常位や対面座位、そして騎乗位でゆりかを満足させた後、今度はバックに体位を変える。
スタイル抜群のゆりかはバックからの姿もめちゃくちゃセクシーだ。
形のいいお尻とキュッと絞られたウエスト、すべすべの背中。
僕はそのゆりかの柔らかなお尻を掴んで、腰を振りまくる。
ゆりかも夢中で喘ぎまくる。
バックでしてると、ゆりかのアナルも丸見えだ。
キュッと萎んだアナルがヒクヒクしている。
そのアナルを軽く指で撫でる。
「ああっ」
ゆりかのマンコがキュッと萎んで僕のペニスを圧迫する。
「ここ気持ちいいの?」
「うん」
ゆりかの反応を確認しながら、マンコをペニスで責めつ、指でアナルをマッサージする。
「はあんっ、ああっ、あっ、あっ、ああっ、はぁはぁ」
マンコとアナルへの同時の刺激に、ゆりかは今までよりもさらに大きく反応して感じまくる。
「痛かったら直ぐに言ってね」
僕はゆっくりと指をアナルに入れる。
まずは第1関節まで。そして第2関節まで。
彼女の呼吸に合わせて、負担のならないタイミングを見計らって。
さっきアナルをマッサージしたから、すんなりと指は全部入っていった。
マンコの奥をペニスで突きながら、アナルの中を指震わせて刺激する。
「はあぁぁぁん、ううっ、ああっ!ああんっ、あああっ!ああっっ!」
マンコとアナルの同時刺激に、ゆりかは尋常でない感じ方を示す。
さらにぐちょぐちょになったマンコは、ダラダラとまた潮を吹き出す。
「ああぅ!ダメッ、もう限界っ!いくぅぅーーー!ああっ!!!!」
「俺もいくっ!」
ゆりかは全身を痙攣させながらいった。
「ああっ、、、はぁはぁ、、、んっ、、、はぁはぁ」
いった後もしばらく快感が続いいて、身体をプルプルさせながらゆりかは余韻を楽しんでいた。
「アナル気持ちよかった?」
「うん、やばかった。新しい快感に目覚めちゃったよ」
この日はあと二回戦して、ゆりかとまた会う約束をして別れた。
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