さおり(仮名) 21歳 大学生
梅雨後半のジメジメした土曜日の昼下がりに、人でごった返す渋谷でさおりと待ち合わせた。
「遅れちゃってごめんね」
そう言って僕と向き合うさおりが美人すぎてびっくりした。
髪はロングのストレート。すらりと細身のスタイルで、
顔はAKBのまゆゆを大人っぽくした感じ。
清楚系の女子大生だった。
さおりとホテルに入る。
彼女はそれほど緊張している感じではなくて、
少し話で直ぐに和んだ感じとなった。
さおりにシャワーを浴びてきてもらって、ガウン姿の彼女をベットに寝かせる。
彼女の身体を包む薄い布を脱がせて、生まれたままの姿にする。
彼女は脱いでも凄かった。
全身が白くてすべすべしている。
すらりとした細い足。小ぶりでキュッと上がったお尻。綺麗にくびれたウエスト。
魅力的な箇所をあげればきりがないが、その中でも特筆すべきは乳首だ。
彼女の乳首は綺麗なピンク色で、肌の白さと相まって一番のチャームポイントになっていた。
恥じる必要はまったくないけど、さおりは僕に裸をみられて恥ずかしそうにする。
僕は彼女をうつ伏せに寝かせて、早速性感マッサージを開始した。
さおりの綺麗なからだにオイルを塗る。
彼女は腰とお尻が特に感じるみたいだ。
さおりの柔らかだけど引き締まったお尻の丸みにそって指を這わせる。
そしてお尻から背中の方に向かって、腰のくぼみを経由して指を進める。
「んっ、、、、あっ、、、んんっ」
さおりの口からは甘い声が漏れ始める。
さおりはお尻の穴もすごく綺麗だった。毛が一切生えていなくて、
菊模様のお尻の穴のシワがはっきり見える。
お尻の穴は、僕がマッサージで周りの刺激するたびに、
ヒクヒクと別の生き物みたいに反応する。
僕は口でも彼女を責める。
耳に息を吹きかけて、柔らかな耳たぶを甘噛みする。
首筋を舌でペロペロ舐め回す。
同時に手で彼女の脇腹をマッサージする。
「あっ、、ああっ、、、んんっ!」
さおりはどんどん気持ち良くなってきて、頬も紅潮してくる。
まんこからはマン汁が流れ落ちて筋をつくっている。
「マン汁でちゃってるよ」
「んんっ、はずかしい」
僕の指摘に、さおりは興奮してしまってさらに感じる。
今度はさおりを仰向けにする。
さおりのピンクの乳首は固くボッキしていて、乳輪もぷくっと盛り上がっている。
でもまだその魅惑の乳首には触らずに、お腹周りからゆっくりとマッサージしていく。
さおりは身体をピクピクさせながら快楽に身を委ねる。
半開きのセクシーな彼女の口からは、激しい息使いと甘い声が出まくる。
全身くまなくマッサージをしてから、僕はいよいよ乳首に取り掛かる。
焦らされたまたされたさおりの乳首は、その周囲のおっぱいを軽く撫でるだけで、
身体がビクビクしちゃうくらいに感じてしまう。
僕はその美味しそうな乳首にしゃぶりつく。
乳首を口の中に含んで舌先で弄んだり、口を窄めてチューチューと吸ったり、
そしてもう片方の乳首は指でつまんでクリクリと刺激をする。
「ああっ、んんっ、あああっ」
感度の上がったさおりに乳首の快感は凄かった。
さおりは思わず僕に抱きついてきて、必死で快感と戦う。
でも僕は責める手を緩めない。
皮が向かれて丸出しとなったピンク色のクリに溢れ出ているマン汁を擦りつけてから、
そのぬるぬるになった豆を指で優しく撫でる。
さらにトロトロのマンコに指を入れて、ゆっくりとGスポットを刺激する。
手マンで中をかき回せば、さらにマン汁が溢れてピチャピチャといやらしい音が立つ。
そこにさおりの色っぽい喘ぎ声も重なって、僕はやばいくらい興奮してしまう。

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