お尻を叩かれて「気持ちいいっ」と叫ぶ変態美少女②

>①のつづきです

あい(仮名) 19歳 大学生

この日はあいの身体に新しい快楽を教えてあげようと思っていた。

「今日はこれでお尻叩いてあげるね」

僕はスパンキング用のグッズを彼女見せながら言う。

持ち手の先に長さ20センチ、幅10センチくらいの平たい板が付いていて、片面にフェルト、もう片面に革が貼ってある。

フェルト方ではどんなに強く叩いても痛く無いけど、革の方はそれなりに痛い。
あいはお尻を叩かれるのは初めてで、期待と少しの不安が入り混じった表情をしている。

拘束されて身動きが取れないあいをうつ伏せにして、お尻を突き出した格好にする。
あいのぷるぷるの柔らかくて白いお尻が強調されて、とてもエッチで魅了的な光景だ。

僕はまずフェルトの方であいのお尻を叩く。

バフッ

と少し気の抜けた感じの音がする。

「痛い?」
「ううん、全然笑」

今度は革の方で軽くお尻を叩く。

ピシャッ
「んっ」

あいの身体がにわかに反応しだす。

「大丈夫?」
「うん、そんなに痛く無いよ」

僕はもう少し力を込めてお尻を叩く。

「あっ!」

多分結構痛かったと思う。あいのお尻はたたいたところがうっすらとピンク色になっている。
僕はその部分を指先で軽くなぞるように刺激する。

「ああっ、んっ、あああっ、あっ!」

叩かれた部分は感度が高くなっている。

「どう?」
「ちょっと気持ちいい」

あいは叩かれた場所を触れられる刺激に快楽を感じている。

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僕は力を加減しながら、革側とフェルト側を織り交ぜて、あいのお尻を叩いては、叩いた部分を指先や舌でいっぱい刺激した。

「ああっ、んんっ、はぁはぁ、あっ!あっくぅっ!!」

あいはお尻をたたかれる快感にハマったみたいだった。
マンコからはダラダラとマン汁が溢れ出して、シーツにシミを作っている。

「入れて欲しい?」
「うん、入れて欲しい」
「じゃあ、5回叩いたら入れてあげるから、声出してかぞえて」

あいのお尻めがけて革側の方を打ち付ける。

「んんっ、1回」

あいは淫乱な声で数え始める。
またピンクになった部分を指先で触る。

「ああっ、あっ、はぁはぁ」

可愛いあいがお尻を叩かれてこんなに感じちゃっている。
僕はこのシチュエーションに興奮し、ペニスがカチカチになり過ぎて少し痛みを覚えるくらいだった。

バチンッ

「ああっ、二回っ!」

お尻を叩く音。あいが数える声とその後の愛撫された時の喘ぎ声。これが5回繰り返された。

「はぁはぁ、んんっ、はぁはぁ」

お尻を叩かれて興奮しているあい。
頑張ったご褒美に僕は濃厚なキスをしてあげて、縄も解いてあげる。

そして、あいの身体が一番切望していたペニスをぐちょぐちょのマンコに挿入した。

「ああっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ!!」

入れた途端に、あいは狂ったように感じまくる。

僕はあいの身体を抱きしめ、思いっきり奥まで突きまくる。
あいの可愛い顔が快楽に満たされてめちゃめちゃ色っぽい表情になる。
僕はその魅力的な表情を楽しみながら、あいと濃厚なキスもいっぱいする。

「気持ちいいっ、あっ、気持ちいいっ!!」

あいの僕に突かれるたびに淫乱な叫び声をあげて感じまくる。
僕はペニスを深く入れて先端をあいのポルチオに当てて、細かく先端だけ振動させる。

「ああっ、何これっ、凄いっ!あああああっ」

あいはポルチオを揺らされてさらに淫らに喘ぎまくる。
あいの中が収縮してぎゅーぎゅーと僕のペニスを締める。
あいがお尻を叩かれて感じている姿がフラッシュバックする。
可愛い美少女が変態の快楽に浸っている。
思い出すと、ペニスがさらに硬くなって、めちゃくちゃ気持ちいい。

「やばい、いきそう」
「いいよっ」

僕はカチカチのペニスで、あいの奥を思い切り突きまくる。

「ああっ、奥ぅっ、ああああっ、あああああっ!!!!!」

あいの大きな喘ぎ声が聞きながら僕ははてて、
ペニスはどくどくと脈打って精子を吐き出す。
マンコからペニスを抜くと、大量の精子がゴムに溜まっていた。

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