ゆうこ(仮名) 26歳 OL
前から性感マッサージを受けたいとお願いされていたのだけれど、仕事の関係でなかなか予定が合わなかった。
その日はたまたま早く仕事が終わったので誘って見たら、タイミング良くゆうこもちょうど仕事を上がったところだったので、今から会うことになった。
ゆうこはおしとやかな感じで美人で、チェックのワンピースが似合っていた。
関西出身で、柔らかな感じの関西弁を喋る。
見た目と合っていて魅力的に感じた。
でもこの時は、あんなに激しく乱れる子だとは思わなかった。
ホテルに入ると直ぐに、「私シャワー浴びてくる」と言って、ゆうこはシャワーを浴びに行った。
そしてガウン姿で出てきた彼女は、顔つきも少し変わって淫乱な雰囲気となっていた。
ゆうこを全裸にし、ベットにうつ伏せに寝かせる。
彼女はお尻がむっちりしていて、くびれた腰がとてもセクシーだ。
肌もすごく綺麗で、みるからにすべすべだった。
ゆうこの綺麗な身体にたっぷりのオイルを垂らす。
そして軽く背中に触れる。
「んんっ」
彼女は背中が凄く弱い子だった。
僕の指先が優しく彼女の背中を滑ると、ゆうこは身体を捩りながら、はぁはぁと吐息を吐きながら早くも感じ始める。
むっちりした形のいいお尻も、微妙な力で指を這わせる。
「んんっ、、ああっ、はぁはぁ、、、んあっ」
ゆうこのお尻がキュッと反応し、気持ち良さそうに悶えまくる。
わき腹もマッサージしながら、耳に息を吹きかける。
「んんっ!」
ビクンッとゆうこの身体が反応する。
僕は彼女の白い首にしゃぶりついて、舌先でペロペロと舐め回す。
「ああんっ、んくぅ、ああっ!はぁはぁ!」
ゆうこは喘ぎまくる。
脚を開かせると、ピンク色のマンコが露わになる。
そのマンコからは当たり前のように大量のマン汁があふれ出ていた。

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