さな(仮名) 20歳 フリーター
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また攻守交代する。
さなに持ってきてもらった、高校の時の制服を着せる。
高校卒業してまだそんなに時間がたってないから、本物の女子高生みたいだ。
その幼気な女子高生に、首輪と口枷を付けて、僕のペットにする。
制服に首輪と口枷、その姿は、信じられなくらい淫美な姿だ。
口枷で大きく開いたさなの唇に、キスをしてあげる。
さなは嬉しそうにその淫乱な瞳を輝かせて喜ぶ。
「四つん這いでお尻をこっちへ突き出して」
さなは素直に言われた通りの格好をする。
「ちゃんと叩かれた数、数えるんだよ」
僕は、白くむっちりとしたさなのお尻を手のひらで叩く。
パチンっ、
「ううぅ」
さなは口枷をしてるからはっきりとは言葉をさせないけど、
くぐもった声で一生懸命数えている。
パチンっ、パチンっ、パチンっ、
「ううぅ」「ううぅ」「ううぅ」
さなのお尻が少し赤くなるまで、僕はお尻を叩き続けた。
後から感想をさなに聞いたら、お尻叩かれるのも好きと喜んでくれていた。
今度はさなのアナルを虐めてあげる。
アナルとローターにタップリとローションを塗ってから、ローターをさなのアナルに入れる。
そして、ローターのスイッチをオンにする。
「んっ、うぅっ、んっーっ」
女子高生姿のさなが、アナルでめちゃくちゃに感じている。
さなのマンコにからはマン汁が垂れまくっている。
僕はその最高に淫乱なさなの姿に物凄く興奮して、股間をパンパンに膨張させた。
「入れるよ」
アナルにローターを入れたままのさなに正常位で挿入した。
ペニスの裏側に、さなの膣を通じてローターの振動か伝わってくるから、動かさなくても物凄く気持がいい。
僕はローターのスイッチをオン、オフさせてさなの反応とペニスへの快感を楽しんだ。
そして、またいっぱい口枷付きのさなの唇にキスをして、ローターのスイッチを入れたまま、さなのマンコを奥まで付き上げる。
さなを見ると、マンコとアナルを同時に刺激される快感に、もう狂ったように感じまくっている。
僕はその姿にさらに興奮して、ついにいってしまった。
ドクっドクっと、大量の精子が出ている。
ローターの振動を受けながらの昇天はめちゃくちゃ気持が良かった。
さなと時間ギリギリまでいちゃいちゃして、
また遊ぼうねと約束してこの日は別れた。



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