あゆ (仮名) 22歳 女子大生
他人棒募集の掲示板で知り合ったのは、大学生の遠距離恋愛中のカップルだった。
彼氏さんは、自分の彼女が他の男とエッチしている姿を観るのが好きな性癖を持っていた。
彼女のあゆは東京で、彼氏さんは大阪に住んでいる。夏休みに彼氏さんが東京に来るという事で、都合を合わせて会う事になった。
日曜日の午前中、僕が待ち合わせた場所に着くと、もう2人は来ていた。
彼氏さんは好青年。あゆは少しカールした黒のロングヘアーにぷっくりした唇が特徴的な美人だった。スタイは細身だけど、胸とお尻は程よく出ていてかなりいい感じだ。
僕たちは三人で近くのラブホテルに入った。
2人は他人棒は何回か経験済と言っていた。これから始めて会った人とエッチをするのに、あゆは全然緊張感していないみたいだった。
少し話をして、じゃあそろそろ始めましょうという事になった。
彼氏さんは参加しないで観賞のみの希望だったので、僕とあゆが一緒にシャワーを浴びる事にした。
入ったホテルはバスタブが無く、狭いシャワー室があるだけだった。僕とあゆが入るとかなり狭いので、必然的に密着する形になる。
あゆは綺麗な白い肌をしている。お互い身体を洗いあう。
あゆのすべすべの肌に、艶かしく石鹸の泡が付いて、テカテカ光って物凄くエッチな感じだ。
「あんまり緊張してないね?」
「うん、そうかも」
あゆはあっけらかんに言う。
「エッチは好きなんだね」
「うん、好きだよ」
「あゆの唇ぷるぷるしてて魅力的だなぁ」
そう言って僕は顔を近づける。あゆの方からも唇を重ねてきた。
僕とあゆはシャワーを浴びながら、舌と
舌を絡ませあい、抱きしめあった。
シャワーから上がりベットに2人で寝転がった。彼氏さんのラブラブなエッチを見せつけて欲しいという要望で、僕とあゆは本当の恋人みたいに愛しあう。
あゆをぎゅっと抱きしめて、お互いの肌と肌を密着させる。あゆの柔らかな肌が僕の身体に触れる。あゆの弾力のある胸が、僕の胸を押している。
僕たちはまた舌と舌を絡ませあい、濃厚なキスをする。
身体を下にずらし、あゆの乳首に吸い付く。
「はぁんっ」
あゆが可愛い喘ぎ声をあげた。
僕は手をしたに伸ばして、あゆのマンコを弄る。
クリから割れ目にそって指を動かすと、ねっとりとしたあゆの愛液が指にまとわりついてきた。
「あっ、Youさん触り方エロいよぉ」
「あゆこそ、もうこんな濡らしちゃって、ホントエロいね」
「んんっ、そんな事ないよぉ。あっ、いっ、いじわるっ」
今度はあゆも手を伸ばしてきて、僕のペニスをしごき出した。
僕たちはお互いの性器を手で刺激しあう。
「あっ、Youさんっ、ああっ、アソコ舐めてっ欲しいなぁっ、あっ」
僕のあゆのマンコを舐めたくてたまらなくなっていた。
体勢をシックスナインに変えて、僕はまゆのクリに吸い付いた。
まゆも僕のペニスをしゃぶりだす。
今の体勢からだと見えないが、僕は、まゆのプリっとした口が自分のペニスに
吸い付いているところを想像し、ものすごく興奮してきた。
はやくまゆの中に入れたい!僕はもう我慢ができなくなって、
身体を起こして正常位で挿入した。
「あっ、やっぱりっ、Youさんの大きいっ」
「痛くない?」
「うん、大丈夫だよ」
僕たちはお互いの唇を吸いあい、舌を絡ませあいながららぶらぶなセックスを楽しんだ。
僕とまゆは、一回のエッチが終わり、ベットの上で抱きしめあっていた。
彼氏さんはそれをみて
「とても良かったです。もっとイチャイチャしているとこを見せてください。」
と言った。
僕とまゆは、キスをして、お互いの身体を舐めあい、抱きしめ合い、またキスをした。
そして、乳首を吸いあい、またキスをして、抱きしめ合った。
また自然とお互いの性器に手を伸ばして刺激し合う。
「今度はバックでして」
まゆのリクエストで、二回目は後ろから挿入した。
今度は少し激しめにまゆのマンコを突いた。
「あっ、あっ、あっ、奥までっ、当たってるよーーっ」
まゆのおしりは柔らかくて、腰をふるたびプルプル震える。
僕はその貢献を存分に楽しみながら、まゆと一緒にいった。
二回戦目の後もいちゃいちゃしながらピロートークを楽しみ。
かなりラブラブした時間を過ごした。
彼氏さんもそんな僕達の様子を鑑賞して、非常に満足してくれた。
このカップルさんとはかなり仲良くなり、彼氏さんがあえなくてまゆが寂しがっている時など、
代わりに会いに行って、恋人気分でエッチを楽しむ関係になった。


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