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ゆい(仮名)22歳 大学生
ゆいは小柄で細身の体型で、ルックスが足立梨花に似ている色白の美女だ。
少しウェーブがかった髪がとても似合っている。
服装はホットパンツにティーシャツとラフだけど、
どこか上品な雰囲気を持つ彼女が着ると、
妙にセクシーでドキドキしてしまう。
ホテルに入ってシャワーを浴びてから、
お茶を飲みながら少しまったりする。
ゆいは初めて会った男とホテルに入ったのに、
あまり緊張していない様子だった。
「あんまり緊張してないね?」
「会う前は凄く緊張してたけど、ゆうさん優しそうだから安心しました。」
彼女は優しく微笑みながら答える。
逆に僕の方が、すぐ隣でガウン姿の美女がいるからドキドキしてしまう。
「そろそろマッサージしてあげるね」
「はい、お願いします!」
ゆいはワクワクした様子でベッドに寝転がる。
まっしろな薄手のガウンが彼女の体を包んでいる。
そのガウンに負けないくらい、ゆいの体は色白だ。
スラリと伸びた脚は見るからにスベスベで張りがある。
お尻の膨らみから、背中のくぼみ。キュッくびれた腰。
ガウンの上からでも、ゆいが細身で女性らしい、
凄く魅力的な身体をしていることは見て取れた。
彼女の身体からガウンを剥ぎ取り、魅惑のボディをあらわにする。
想像通り、色白でシミひとつない綺麗な身体。
細いけど、太ももとかお尻は女性らしい膨らみで僕を誘惑する。
ゆいの足にローションを塗る。
小ぶりで可愛いツルツルしたお尻にもたっぷりと。
ローションを塗った下半身を、指先でそっとなぞる。
ゆいは少しくすぐったそうに身体をよじりながらも、
はぁはぁと少し興奮した吐息を吐く。
華奢な背中もたくさんマッサージする。
彼女は元々の肌が綺麗だけど、
その上全身脱毛しているから本当にスベスベで綺麗だ。
ゆいに仰向けになってもらう。
アンダーヘアも綺麗にかりととのえられていて、
手入れが行き届いている。
そして下の可愛いマンコからは、ヌルヌルとした液体が滴っている。
おっぱいはCカップくらいで形のいいお椀型。
柔らかくて白い雪見だいふくを彷彿とさせる
その上に乗る小さな乳首は、つんと立ち上がっている。
また彼女の敏感なところには触らない。
改めて、足の先から内腿、お腹とゆっくりとマッサージしていく。
そろそろと、ゆっくりと胸に向かって指を進める。
指先が彼女のおっぱいの膨らみの淵に到達する。
そのまま指を胸に中心に向かわせて、乳首に触れないように、
おっぱいの周囲をななぞるようにマッサージする。
指先に感じるゆいのふわふわのおっぱいの感触はとても心地がいい。
「はぁ、はぁ」
彼女の呼吸も徐々に激しくなってくる。
僕の指に対する身体の反応も大きくなってくる。
ゆいのビンビンにボッキした。乳首にオイルを垂らす。
「あっ」
ゆいが可愛い喘ぎ声をあげる。
オイルで塗れた乳首を、指の腹で優しくなぞる。
「んんっ、あっ、はぁ、はぁ」
彼女はどんどん感じてきている。
右手は乳首、左手でゆいのお腹の周囲を優しくなぞる。
ゆいの全身がびくびくしてくる。
彼女に細い首筋に軽くキスをする。
「ああっ」
首への反応が凄くいい。舌でいっぱいゆいの首筋を舐める。
「んんっ、あっ、はぁっはぁっ」
「首かんじるんだね」
「首感じるの初めてです。気持ちいい」
首が感じるのは初めての経験だったみたいだ。ゆいの性感帯を一つ開発できた。
首を舐めながら、手を下に向かわせる。
指で彼女のマンコを弄ると、ヌルヌルとしたマン汁が絡みつく。
ゆいのクリの皮をむいて、マン汁で塗れた指であらわになったクリを優しく弄る。
「ああっ、んっ、ああっ、んんっ」
ゆいの喘ぎ声を上品で可愛い。
僕はその可愛い声を出しているところ、ゆいのピンクの唇に軽くキスをした。
するとゆいは覆いかぶさった僕の身体を抱きしめて、
逆に僕の唇に吸い付いてくる。
ゆいはキスが大好きだった。
僕はクリをいじりながら、何度も何度もゆいの唇にキスをして、
ゆいは何度も僕の唇に吸い付いた。
>②へ続きます



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