獣のように大絶叫でいきまくる看護師さん②

>①の続きです

マミ(仮名) 23歳 看護師

【注意】写真は女の子に許可をもらって掲載しているものです。転載は厳禁です!!【注意】

もうマミは入れて欲しくて堪らないといった感じだった。
僕も早く彼女をもっと快楽漬けにしたいと思った。
マミに優しくキスをしてから、正常位で挿入をする。

「ああっ、何これ大きいっ!!」
マミは僕のサイズのペニスを受け入れるのは初めてだった。
ゆっくりとペニスを奥まで挿入していく。
「はぁっ、ああっ、こんなに奥まで始めて」
直ぐに動かすと痛いかもしれないので、
深く挿入したまま、マミを抱きしめてまたいっぱいキスをする。
そしてキスをしながら、僕はゆっくりとピストンを開始した。
コンドーム越しだけど、マミの膣内は大量のまん汁で
溢れているのがわかった。

少しずつスピードをあげる。
「あっ、あっ。ああっ」
マミはもう夢中で感じている。
子宮口にペニスを擦りつけるように動かす。
「あああぅっ んあっ、ああっ」
「奥気持ちいの?」
「うん、奥すごく気持ちいい!!ああっ」
マミは奥を責められる味を覚えてしまった。

座位や女性上位と体位を変えて、
思いっきりマミのマンコを突く。
マミのまんこからはとめどなくまん汁が溢れてきて、
中がぐちょぐちょでとても気持ちが良い。
「ちょっといきそう」
と僕が言うと。
「だめっ。まだいっちゃだめ。ああっ、まだいっぱいついて」
マミはまだぜんぜん満足できないと、自分でも腰を振りまくる。
僕は絶頂を我慢して、マミの気持ち良いマンコを堪能する。

僕がいきそうになるたびに、マミは「まだだめ。まだいっちゃいいや」
と淫乱な叫び声をあげる。
おそらく一時間近くずっと挿入していたと思う。
いよいよ僕の方が限界がきてしまって、
「あっ、もう限界っ」
「ああっ、ああっ、いっぱい出してーーー!!」
僕は崩れるようにマミに覆いかぶさって、
自分のペニスから精子がどくどくと吐き出される快感に酔いしれた。

「私まだ満足できてないからオナニーする」
マミは自分で電マをクリに押し付けてオナニーを始めた。
彼女は自分用の電マをもっていて、それでいつもオナニーしているらしい。

001-006.jpg

手マンでマミのオナニーを手伝ってあげる。
Gスポットを擦ってあげると、めちゃくちゃ気持ち良いと喜ぶ。
「ああっ、ああっ、ああっ」
マミの喘ぎ声がまた一段と大きくなってきた。
指を入れている膣が広がってきた。
「もっと強くやって!ああっ!!」
マミはもう狂ったように感じている。
「ああーーーーっ、ああーーーっ、あああーーーっ!!!」
獣のような雄叫びをあげて、マミがいった
それは最初にあった可愛い印象からは想像もつかない姿だ。

いったマミと少し少しまったりして時間を見たら、
ホテルに入ってからすでに2時間近くが経過していた。
休憩が終わる時間だけど、直ぐに出る支度をバタバタするのもいやなので、
延長をしてマミとゆっくり余韻を楽しんだ。

マミはかなり満足度してくれて僕も嬉しかった。
お互いあっという間に時間が過ぎてしまった事に驚いていた。

001-002.jpg

コメント

タイトルとURLをコピーしました